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那覇市首里で鍼灸・整体なら|自律神経・肩こり・腰痛の不調に対応する鍼灸整骨院

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頭痛の記事

フラメンコでの怪我

 

1.フラメンコによる疲労


フラメンコも身体を激しく動かすため疲労を感じます。特に感じる場所が足です。足は打つためどんどん緊張します。レッスンが終わって足のふくらはぎを触ってみると張っているのが分かります。
また、慣れないと時期に足を強く打つと、ふくらはぎの血管が内出血を起こすこともあります。
フラメンコシューズがはけない足首の捻挫、ひどい巻き爪や魚の目の治療、ちょっとした骨のでっぱりなどの異常の場合です。
ふくらはぎや腿の肉離れは完治にも時間がかかります。テーピングをしっかりやってからレッスン受ける方が多いです。

「肩が痛い」という人もいますが、これは初心者に見られることが多く、腕を使うとき肩に力が入るために起こる痛みです。このパターンはブラソをきちんと使えるようになると、痛まなくなります。
フラメンコは足のこわばり以外、あまり痛むところができにくい踊りですが、踊りの種類により痛むこともあります。
腰を使った踊りを練習するときに腰が痛くなります。
バタ・デ・コーラはどうしても腰を使うことになるので痛みを覚えることがあります。
使用するときは腹筋と背筋を鍛える必要があります。この特殊な衣装以外、フラメンコでは腰をあまり痛める場面がありません。
反って踊るように見えるフラメンコですが実は反るのではなく、ヨコに身体を曲げています。
無理な動きがあまりないのがフラメンコの人気の一つでもあるかと思います。

2.レッスン後のケア


フラメンコは痛めるところが少ない踊りではありますが、一番疲れるのがやはり足です。

練習後は張ったふくらはぎを丁寧にケアしてあげましょう。
ケアの仕方は普通の張りや痛みの場合と一緒です。
張ったふくらはぎはその日のうちに直しておきましょう。
ストレッチや揉み解すのが一番です。入浴して暖めて緊張をとりましょう。
緊張をほぐしてやらないと、夜中にけいれんを起こすことがあります。寒いから特に冬にそうなることが多いです。
痛くて目が覚めるほどのけいれんがきますので、レッスンが終えたらすぐに直しておいたほうがいいです。

肩の痛みなどはひどくなければ入浴して血の巡りを良くして、やさしくマッサージしておくと良いでしょう。
なお、肩は初級の頃こそ慣れない動きで緊張を覚えることがありますが、フラメンコに慣れるとそのようなことはなくなり、それどころが正しいやり方に向けて上達することで、かえって、従来持っていた肩の緊張が良くなることもあります。

ただし、40肩にすでに罹ってしまっている方は無理をしないで、あまり痛むところまで腕を持ち上げず、良くなるまで本格的ブラソの使い方をするのは待ったほうがいいです。
バダ・デ・コーラによる腰痛は、普通の腰痛と同じで腰のベルトをしたり、整骨院や整体院で体のメンテナンスをして楽にしてもらうなどの方法を取ってください。
ひどくなるようなら、練習を中断して医者にかかることも考えなければなりません。
足以外にあまり身体に負担がかからないフラメンコですが、フラメンコ以外で故障を折ってしまったときはやはり無理して練習しないことが大切です。

腰や股関節など、骨格による慢性的な痛みで休む時もある

腰痛は、基本姿勢をとること自体が苦しいそうです。背骨、頚椎、その近辺の筋肉って、踊りをやる上で酷使する身体の一部分でもあります。腰痛が悪化してヘルニアまでいってしまう方もいますし、何より痛みを抱えながら踊るなんて続けられないですから、辞めていく方が多いです。
股関節については、身体の構造に少し異常がある方でも週1くらいのレッスンなら健康上なんら問題が無いものの、毎日など、あまりにも負荷をかけすぎると痛みが走るようになります。ひどいときは歩くのが出来なくなったり、長時間座っていられなくなります。

那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院では、フラメンコで酷使した体のケアやケガに対して対応しています。整体、テーピング、超音波、鍼灸治療、骨格矯正など症状に合わせて治療をしていきます。
発表会前などは必ず診せに来て下さい。最高な状態でパフォーマンスできる体のお手伝いをしています。

ウェイトリフティングでの怪我

肩・肘の痛みや違和感に効果的な那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院のウェイトリフティング治療

ウェイトリフティングは選手を体重別に分け、バーベルをスナッチとクリーン&ジャークの二つの方法で各3回ずつ挙上し、そのうちの最高挙上記録で順位を決める競技です。
ウエイトリフティングを始めるのに必ず持っておくべき身体機能は、体の柔らかさです。太く大きな筋肉や運動神経ではなく自分の体を知り、準備することが大切です。

 

スナッチ の受け取り姿勢

いかにしゃがんだ状態で重りを支えられるかが高重量を持ち上げる一番のカギであり、安全性の面でも最重要となります。
この時に痛めやすいのが腰と肩、膝などが多く痛めやすいです。負担が各関節にかかり捻りやすくなっています。しっかりサポーター、補助具をつけてやりましょう。

ウエイトリフティングの種目は競技種目としては「スナッチ」「クリーン&ジャーク」と分かれています。
どの競技も持ち上げてキャッチするときにどの状況でも関節、筋肉にはとてつもない重さがかかってきます。痛めてしまったときは必ず精密検査をしましょう。そして整骨院へいって怪我の治療や体のコンディション調整をしましょう。

膝を痛めた時に

膝の回復とともにウエイトリフティング種目の練習も解禁していく訳ですが、まずはそれぞれの種目は膝の可動及び筋力がある程度戻ってからの練習再開は言うまでもありません。

再開時は高重量は扱いません。
自分の体重以下で、膝のアライメントに気を付けながら、たくさん動かしていきます。
例えばさび付いて動かなかったものをいきなり大きな力で動かせば壊れるのは当然です、油を指しながら少しずつ、そしてたくさん動かして、それで問題なく動くようになってから力を掛ける、それは膝も同じだと思います。

怪我からの再開で何が大事かと言えば「きちんと動くこと」です。
そのためには動かすことが優先です。(重量は優先ではありません)
動くようになってから筋力を付けていき、重量を上げていくのが膝を守るには良いのではないかと思います。

そのための判断基準を一つ。
「最初からローキャッチをやらせる」
若いころから選手をやっている人は大体この意見に異議を唱えます。
でも本当に膝が大事なら、最初からローキャッチをやらせるところで指導を受けてはならないのです。
大事なことですが、最初はしゃがみは浅めに、徐々に膝周辺組織を慣らしていきながら深くしていきます。
再開だからと言っていきなり深くやれば当然膝は再び壊れます。

那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院での治療は、痛めた部位に対して、鍼や整体などでしっかり痛みを緩和して競技を続けながらの治療を心がけています。

きちんと完治させないと後遺症が残ってしまうことも御座いますので、那覇市首里汀良町のスマイル鍼灸整骨院で適切な治療を受けるようにしてください。

是非一度ご相談下さい。

スマホ症候群とは??

スマホ症候群とは、スマホ(スマートフォンなどの携帯情報端末)を長時間使用し続けることにより起こす、肩こりや首こり、眼精疲労やドライアイ、視力低下などの目に起こる症状、手の痺れや腱鞘炎により肘や手指の痛みの症状を総称して呼ばれます。また、症状が軽く自覚がない場合もあります。
この症候群の主な原因は「スマホを見る姿勢」です。スマホを操作する際、姿勢がうつむきがちになっていませんか?うつむきがちな姿勢が続いてしまうと首の骨の角度が変わりストレートネックという体の歪みに繋がるのです。正常な人の首の前湾角度は30~40度ですが、ストレートネックの方はこの前湾角度が30度以下になってしまいます。そのため、頭痛、首の痛み、肩こり、めまいなどの症状に繋がります。
また、ストレートネックだけでなく、スマホ肩、スマホ肘、スマホ小指などがあります。]

スマホ肩

スマホを持つときには肩が前に行き、上に上がった状態になっており、この状態の姿勢を続けることで肩に負担がかかることをいいます。首こり、肩こり、背中のこり、腕の痺れなどを引き起こす危険性があります。さらに、四十肩の原因もなる恐れがあります。

スマホ肘(スマホエルボー)


スマホ肘とは肘が曲がった状態で固まり神経障害などを起こすことをいい、
テニス肘やゴルフ肘の症状に似た肘の痛みや腕が痺れたりといった症状が現れます。

スマホ小指


スマホを持つときに、落とさないようにスマホの下の方を小指に乗せて持っていませんか?
長時間・長期間この持ち方をすることで小指に負担がかかり変形してしまう恐れがあるのです。

2人に1人がスマホ利用者!利用時間も年々増加

今やスマートフォン(スマホ)の国内普及率は約50%。つまり2人に1人がスマホを持ち、さらに10代~50代に限れば、60%超の人がスマホを利用していると言われています。
1日の利用時間は、平均「約1時間50分」。最近ではメールや電話だけでなく、SNS系やニュースなどの情報系といった、スマホならではのアプリケーションを使う時間が長いようです。こういった便利な機能は、朝の起床から通勤・通学、会社や学校、そして就寝するまで、あらゆる場面で使われ、スマホ利用時間は年々増える一方と言えます。

「スマートフォン症候群」とは?

スマホの長時間の使用により生じる、肩こりや首のこり、腱鞘炎、眼精疲労、視力低下、ドライアイなどの症状の総称が『スマートフォン症候群』(スマートフォン症候群)。
スマホの利用に関しては、こういった身体の直接的な不調だけでなく、「スマホがないと不安を感じる」など、『スマホ依存症』も問題になっています。
スマートフォン症候群チェック
以下のチェック項目に当てはったスマホ利用者の方は、スマートフォン症候群の恐れも!
•スマホやパソコン使用で肩こりや首こりを感じる。
•1日1時間以上スマホを利用する。
•目が疲れやすい。
•首を後ろに倒すと痛みがある。
•猫背である。
•頭痛持ちだ。
•肩が上がらない。

スマートフォン症候群の代表的な症状

肩こり

スマホを使用するときは、どうしても頭が下がりがち。この姿勢を長時間続けていると、首の後ろから肩にかけて筋肉が強張り、血流が悪化。それが肩こりの原因となります。

眼精疲労、ドライアイ

「眼精疲労」というのは、一晩ゆっくり睡眠を取っても目のかすみや痛みが治らない状態。ドライアイは涙の量が減るなどして、目の表面に傷が生じる病気です。これらは、スマホの画面を見るときに、自然と瞬きの回数が減り、目の乾いた状態が続いて疲労してしまうことが原因です。

スマホ肘

テニス肘やゴルフ肘と似たような、腕のしびれや肘の痛みを生じます。これは肘が曲がった状態で固まり、神経障害が起こったものと言われています。

スマホ巻き肩

スマホの使用で体が丸まり、頭を前に出すような形、つまり猫背になってしまい、肩が内側に丸まった状態のこと。肩こりの原因になる他、放置すると片頭痛や目のかすみなどが出る場合も。

ドケルバン病

ドケルバン病とは「狭窄性腱鞘炎」という腱鞘炎の一種。手首の親指側の腱鞘に炎症が起こるもので、妊娠時や産後、更年期の女性、そして指を頻繁に使うことで起こる病気です。手首の親指側に痛みや腫れが生じ、再発を繰り返す場合は手術をすることもあると言います。

VDT症候群

長時間ディスプレイを見ることで起こる健康トラブル。目の疲労や、首・肩・腕・腰のこりや痛み、精紳にもその症状が現れることがあります。

うつ症状


重要な機能を支配する自律神経が集中する首を長時間圧迫することで、副交感神経の働きを阻害し、頭痛やめまい、全身のだるさや食欲不振、不眠などの症状を引き起こすことも。こういった状況が長く続くと精神的にも悪影響がでて、うつ症状を招くことがあります。

一度なったら治らない!? ストレートネック

ストレートネックは病名ではなく、その状態のことを言います。
それは、通常少し前側に張り出すようにカーブしている頚椎(首の骨)が、まっすぐになってしまっている状態のこと。正常な前湾角度は30~40度ですが、ストレートネックでは30度以下。
もともと何らかの影響でこの状態になっている人も多いようですが、さらにスマホの利用などで長時間うつむいていることで、より首の生理的なカーブがなくなり、症状がひどくなるようです。

ストレートネックの症状

ストレートネックでは、頭部や重心線が背骨の前に突き出してしまうため、頭の重み(4~5kg)が、より首や背中の筋肉にかかってしまいます。これにより慢性的な首の痛みや肩こり、頭痛などが起こり、ひどくなると、吐き気やめまい、耳鳴り、上腕のしびれなどを引き起こします。上記で挙げたスマホ使用による「肩こり」も、このストレートネックが原因かもしれません。また、顎が出て、頸椎が逆カーブしてしまうと重症と言われています。ストレートネックになっても「無症状」である場合もあります。

ストレートネックの治療

スマホなどの使い過ぎによるストレートネックの治療は、整形外科では消炎鎮痛剤などの外用薬やアイシング、リハビリなどの対処療法がメインとなります。基本的に手術などは行わず、治すことができません。
番外編:美容にも悪影響!?
スマホの長時間使用は美容にも悪影響があると言われています。
スマホ顔
うつむき加減姿勢で画面を見続けることで、頬や顎のラインがたるむ「スマホ顔」。顎は年齢サインが出やすい場所ですから、一気に老け顔になってしまうかもしれません。
体重増加
特に夜間のスマホ使用に注意!
スマホやコンピュータが発する光に含まれるブルーライトを浴びると、脳が活性化、睡眠ホルモンが減少し、代わりに食欲増進ホルモンが増加すると言われています。つまり、それほどエネルギーが必要のない時間帯にもかかわらず食欲が増進してしまい、体重増加につながる可能性があるのです。
今すぐできるスマートフォン症候群対策
スマートフォン症候群にならないためにはどんなことに気を付ければよいでしょう。今からでもできるポイントを紹介します。

機種選びのポイント

機種を選ぶ際は、機能やデザイン性だけでなく、自分の手のサイズに合ったものを選びましょう。大き過ぎるスマホは、親指を不自然な形で動かしてしまう場合や、ホールドするのに余分な力がかかってしまうこともあります。
使用する時間
パソコンやタブレットなども同じですが、連続して長時間使わないように心掛けましょう。30分以上使ったら一度小休憩をはさみ、ストレッチなどするのも良いと言われています。
使用する姿勢や環境


細かい字をのぞき込むような姿勢はNG。
机などの前でスマホの保持が楽にできる形にし、うつむき加減にならないよう使用するのがおすすめです。
電車などの車内は画面が揺れるため、スマホの使用はなるべく控えた方が良いようですが、使用する場合は、肘を固定し、できるだけ目線が下にならないようにしましょう。
また、画面と周囲の明るさとの差を少なくし、寝る前にベッドの中に入ってから使用するなど、暗い場所での使用は控えましょう。


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耳鳴りの原因

 

 

 

自覚的耳鳴りの原因には、全身的な疾患や薬の副作用、またはストレスや疲労で起こることもあり3つに分類されます。

 

 

 

 

 

感音性耳鳴り

 

 

 

内耳、聴神経、聴覚中枢(脳幹、大脳皮質)に障害があることが原因となるものをいいます。

 

内耳炎、メニエール病、老人性難聴、突発性難聴、騒音性難聴、聴神経腫瘍などがこれにあたります。

 

 

また、ストレイプトマイシン、シンプラチンなどの抗がん剤などの薬物は内耳を冒し、耳鳴りを生じさせます。

 

 

 

 

全身的疾患が原因の耳鳴り

 

低血圧や高血圧など循環器系の病気や、血液・リンパ系動脈硬化、糖尿病、さらに脳神経系の疾患に伴って耳鳴りが現れるものをいいます。

 

 

ストレスが原因の耳鳴り

 

心身のストレスによって耳鳴りが起きたり、増殖して感じたりすることがあります。

 

 

また、生理的耳鳴りの原因は、無音状態により鼓膜が緊張することにあり、他覚的耳鳴りの原因は、耳の周囲の不調(顎関節症や顎の筋肉の腫れなど)にあります。

 

 

 

 

耳鳴りとは、外界から音が耳に入っていないのに関わらず音を感じる症状をいいます。

 

 

 

多くは耳の病気と一緒に起こりますが、全身的な病気によるものや、心理的な要因がきっかけで耳鳴りを生じていることもあります。

 

 

耳鳴りには3つの分類があります。

 

 

 

 

生理的(無響室性)耳鳴り

 

健康な方にも感じるものです。

 

 

たとえば、まったく音のない環境(防音室や無音室)や、夜など周囲が極めて静かなときに「シーン」と感じるものです。

 

 

これは聴覚の異常ではありません。

 

 

 

 

 

自覚的耳鳴り

 

耳の機能に特に異常がないにも関わらず、片側もしくは両耳で、特定の音をうるさく感じるもので、ときどき、または続けて鳴ります。

 

 

耳鳴りを訴える人のほとんどがこのタイプです。

 

 

 

他覚的耳鳴り

 

まれに口の周囲の筋肉や耳の中の骨、筋の収縮音、中耳の貯留液の動く音、血管の雑音などを耳鳴りとして感じることです。

 

 

 

耳鳴りに対する鍼治療の効果に関しては、症状が起きたらすぐに治療を始めることが大切です。

 

 

耳鳴りの種類や患者さまの疲れ具合、ストレスの状況などによって違いは見られますが、発症してすぐの鍼治療ではかなりの確率で症状を止めることができます。

 

 

 

なるべく早期の受診をおすすめします。

 

 

 

那覇市首里のスマイル鍼灸整骨では、鍼灸治療を中心に整体、ほぐし治療、骨格矯正など様々な治療で耳鳴りの施術をします。

 

 

 

病院へ行っても治らない症状は是非一度ご相談下さい。

 

 


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【首里本院】

〒903-0806

沖縄県那覇市首里汀良町3-39 1F ゆいレール首里駅 徒歩2分

駐車場10台完備

診療時間

月曜日~土曜日

診療受付 10:00~14:00 / 16:00~20:00

休診日

日曜、祝日、GW、旧盆、年末年始

☎:098-884-6161

✉:smile_oki_sun@yahoo.co.jp

HP QRコード

【那覇市新都心店】

スマイルなごみ鍼灸整骨院

〒900-0004

沖縄県那覇市銘苅3-8-11

Jimmy 那覇店隣り

環状二号線沿い

駐車場2台完備

月曜日~土曜日

診療受付 10:00~14:00 / 16:00~20:00

休診日

日曜、祝日、GW、旧盆、年末年始

☎:098-862-2080

✉:nagomi_oki_sun@yahoo.co.jp

QRコード

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【首里スマイル鍼灸整骨院の慢性腰痛治療】

 

腰痛は日本人の約80%もの人が悩まされている症状で、現代の国民病とも呼ばれています。

 

腰痛の原因は、大きく2つに分けられます。ひとつは、長時間同じ姿勢でいること。もうひとつは、腰に負担がかかる動きの反復による疲労の蓄積です。腰の周辺は、疲れが溜まっていることに気付きづらい箇所でもありますので、知らず知らずのうちにお尻や足にまで疲れが広がります。

 

あなたはこのような腰の痛みでお悩みではないですか?

 

・朝起きたら腰が痛い

 

・仕事をすると痛くなる

 

・日中は楽だが、夕方になると痛くなる

 

・安静にしていると楽だが、運動すると痛くなる

 

・立っていると痛くなる

 

・座っていると痛くなる

 

・ギックリ腰を繰り返す

 

・しょっちゅう痛くなるのでコルセットが手放せない

 

・病院の検査では骨には以上が無いと言われたけど痛い

 

・マッサージをすると楽になるが、すぐに痛くなる

 

・骨盤矯正を受けても痛みが取れない

 

・腹筋や背筋を鍛えても腰が痛い

 

・体幹トレーニングをしてるのに腰が痛い

 

改善させていくには適度な運動と、長時間同じ姿勢でいないことです。

 

病院や整形外科へ行く前に、那覇市のスマイル鍼灸整骨院で治療をオススメします。

 

那覇市首里のスマイル鍼灸整骨では、鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正、ほぐし治療など様々な治療で施術していきます。

 

体に困った時は是非一度ご相談下さい。

慢性胃炎について

 

 

慢性胃炎は、浅表性胃炎や萎縮性胃炎や肥厚性胃炎を含みます。

 

長期間の刺激性の飲食物摂取・薬物服、口腔咽喉部の慢性炎症などです。

 

 

 

どんな症状?

胃炎は以前、その定義があいまいでしたが、内視鏡検査の進歩によって他の病気と区別することや、どの型の胃炎であるかが正確に診断されるようになりました。

胃炎は、胃の内壁をおおっている粘膜に炎症のおこる病気ですが、原因や経過、炎症の状態などから、急性胃炎と慢性胃炎に分けられます。

 

急性胃炎

急性胃炎は、はっきりした原因があっておこるものです。

その原因により急性外因性胃炎と、急性内因性胃炎に分けられます。

 

急性外因性胃炎

①急性単純性胃炎=暴飲暴食や酒の飲みすぎが原因となって

おこり、軽い吐き気、腹部圧迫感、ときに嘔吐があります。

②急性腐食性胃炎=腐食剤や農薬などを飲んだことが原因で、

のどや胸の痛み、胃が焼けるようなけいれん性の痛みがあり

激しい吐き気、嘔吐があります。

 

急性内因性胃炎

①急性化膿性胃炎=ピロリ菌などの感染によって、粘膜下層に

化膿性の炎症が起こるため、高熱を発し、腹痛も激しいもの

になります。

②急性感染性胃炎=ジフテリア、インフルエンザなどの感染症

に合併して発病し、強いけいれん性の痛みがあります。

③アレルギー性胃炎=魚介類、薬剤などに対する過敏反応な

どでおこることがあります。頻度はまれな病気です。

慢性胃炎

長い間に繰り返された胃粘膜のびらんとその修復の結果として、胃粘膜や胃腺に萎縮が生じた状態です。正しくは慢性萎縮性胃炎と呼ばれます。

慢性胃炎患者の胃粘膜からピロリ菌が高率に検出されることから、主要な病因因子の1つと考えられています。また、食事、薬剤、加齢、自己免疫などの要因が重なっておこるとも考えられていますが、はっきりわかっていません。

胃粘膜や胃腺の萎縮の結果、長期にわたる食欲不振、吐き気、嘔吐上腹部不快感などの症状が続きます。

那覇市首里スマイル鍼灸整骨院では、鍼灸治療、整体、骨盤矯正、ほぐし治療、温熱療法を中心に施術をしていきます。

 

環境や生活が大きく関わっていること

が多く、ヒアリングもして原因の追求をしていきたいと思います。

サーフィン(surfing)による怪我

那覇市首里のスマイル鍼灸整骨院のサーフィンでの怪我

サーフィンのやりすぎでの怪我で代表的なのは、主に椎間板ヘルニア、頚椎ヘルニア、肩痛、膝痛などです。

スポーツ中の膝の怪我の原因の一つとして、「Knee-In」といわれる膝を内側に入れる肢位が良くないとされていますが、アルペン・スキーやサーフィンなどは「Knee-In」でないと出来ないスポーツなので、膝の内側にあるMCLの損傷を起こす危険性が高いスポーツといえます。
膝の怪我は、テイクオフなどで膝の安定性を担うとても大事な関節です。首里スマイル鍼灸整骨院では、ケガをした直後はアイシング、固定など安静にしてパフォーマンスを落とさないように心掛けています。

「最初の処置が肝心です」

スポーツをされている方は特に捻挫を起こしやすいと言えます。
捻挫をしているのに、試合が控えているから…と、とりあえずテーピングなどで応急処置をして無理をしてスポーツを続けている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
きちんと完治させないと後遺症が残ってしまうことも御座いますので、那覇市首里汀良町のスマイル鍼灸整骨院で適切な治療を受けるようにしてください。

 

リハビリでは、鍼灸治療、整体、超音波治療、テーピング、サポーター、温熱治療など様々な治療を体の状態に合わせ施術します。
あと忘れてはならないのは、サーファーズイヤーです。

日本の冬や、北海道、東北地方ではよくおきます。

サーファーズイヤーとは、冬の冷たい水が耳に入り続けることで、耳の中の軟骨がそれを防ごうとせせり出してきて、耳をふさいでしまう。
それによって、耳が聞こえなくなったり、耳から水が抜けなくなったりする病気です。

このサーファーズイヤーになってしまったら、治療する方法は手術しかありません。
耳からメスを入れ、軟骨を切り取る。
このサーファーズイヤー、甘く見て冬でも耳栓をしない人が多く見られますが、
気付いた時には遅く、そこから良くなるということはないので耳栓は確実にした方がいいでしょう。

耳栓の良いところは、サーファーズイヤーだけでなく、
リップに頭を弾かれた時や、ワイプアウトして波に頭を叩きつけた時に、うっかり鼓膜が破れるというアクシデントがあります。それを防ぐことが出来ます。

サーフィンをしていて鼓膜を破りましたが
「平衡感覚がなくなり、空が回っているようになる」
「真っ直ぐ歩けない」
などがあります。

耳栓は、サーファーの強い味方なので、これから寒くなってくる冬は特に気をつけてください。

那覇市首里のスマイル鍼灸整骨院では、サーフィンの怪我に大事な体のコンディション調整や怪我の治療に力を入れています。

体が大事なスポーツなのでしっかりメンテナンスをして快適海へでましょう。

【慢性肩こり治療】 那覇市首里のスマイル鍼灸整骨院

 

最近慢性的な肩こりの方が多くなっています。そして以前からある方は肩こりがひどくなった気がすると、お話する方が増えています。

 

このような症状で困っていませんか。

 

  • 背筋から腰のあたりにハリがある
  • 関節が痛む、しびれる
  • ギックリ腰をやってしまった
  • 何年にもわたって腰が痛い
  • 疲れやすい・疲れが取れない
  • 痛みを感じるが異常はないと言われる
  • 不眠・眠りが浅い・寝起きがスッキリしない
  • 異常はないと言われてるが食欲がでない

 

 

 

最近の現状の原因はこんなことが考えられます。

 

パソコンやスマホの使いすぎで目の疲れが多くなっていて、首の位置や姿勢が悪くなっています。

全身の骨や筋肉は、繊細なバランスによって保たれています。それが少しずつ崩れると知らず知らずのうちに慢性化し、各部位のこりやハリ、痛みとなって表れます。また不意の行動によって一気に症状が出てしまうこともあります。ギックリ腰などはこの典型と言えます。

 

 

 

那覇市首里スマイル鍼灸整骨院では、鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正、ほぐし治療など様々な治療で施術していきます。慢性的な肩こりの肩は保険治療の適用できなくなっています。

肩こりに困った時は是非一度ご相談下さい。

 

 

 

肘部管症候群

 

尺骨神経溝から尺側手根屈筋への入り口までの区間を肘部管といい、この部位での尺骨神経の絞扼により生じます。

 

症状

肘より下の腕、手指(薬指・小指)手のひらの外側の痺れ感、及び肘内側の痛みがあります。

尺側手根屈筋、第4、5指深指屈筋、尺骨神経支配の手の内在筋が委縮するため、ボタンがかけにくくなったり、箸が使いにくくなったりする症状が出ます。また親指と人差し指の間で紙を挟んで両手で引っ張ろうとすると、患側の親指は挟む力が弱いので、指先が曲がって紙を押さえようとしてしまいます。ですので、指の力が紙に伝わらず、指の間から紙が抜けてしまいます。(フローマン兆候陽性)

また肘の内側を叩くと、小指に響く現象も現れます。

発生原因

骨折後の成長障害による外反肘、変形性関節症に伴うのが大部分ですが、ガングリンなどによる圧迫や大工仕事や工場作業、スポーツ(特に野球など)で肘を酷使しすぎての変形による発生もあります。

当院では

まず、肘の安静をはかり、熱感などがあればアイシング療法を施します。

そして、肘より下の前腕部の手技療法を行い、筋肉を解します。

患部の肘部管に対して超音波治療や鍼灸治療、ほぐし治療を施し疼痛緩和を促します。

那覇首里スマイル鍼灸整骨院では、鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

 

肘が痛く体に困った時は是非一度ご相談下さい。

 

離島から通院の方の専門治療院 那覇首里スマイル鍼灸整骨院

 

離島から通院、診察、治療を受けるときは、那覇市首里のスマイル鍼灸整骨院までご連絡を下さい。

 

移住している方や、本島での治療院状況が分からない方、那覇市近郊で便が治療院など様々な状況があるかと思います。

 

那覇首里スマイル鍼灸整骨院グループでも、那覇新都心店、首里本院、浦添広栄院があります。

【那覇首里スマイル鍼灸整骨院グループの治療項目】

 

 

各種保険治療(健康保険、労災、自賠責保険、傷害保険など)

鍼灸治療

マタニティ治療

スポーツでの怪我の治療

スポーツキャンプの時のコンディション調整

吸い玉治療

耳鳴り、難聴、めまい治療

頭痛治療

肩こり治療

不眠症治療

不妊治療

顔面神経麻痺治療

自律神経失調症治療

学生治療(学割高校生まで)

自衛官、基地で働いている方の治療

美容鍼灸

顎関節症治療

小児はり治療

産後の骨盤矯正

LINE スタンプ作成

スポーツトレーナーセットの販売

 

など様々な部分でご協力ができます。

 

一度ご連絡を下さい。

鍼灸院の口コミサイト「しんきゅうコンパス」
無料相談

提携企業

首里カルディア

首里カルディア

提携治療院

埼玉県春日市ケアメディカル鍼灸整骨院

東京都中央区サンメディカル鍼灸整骨院

桜モンデックス訪問マッサージ院

アイメディカル鍼灸整骨院

仙台メディカル鍼灸整骨院

なごみ整骨院

キュアメディカル鍼灸整骨院

提携学校

那覇市首里スマイル鍼灸整骨院に来院している学生の地域の学校

首里高等学校首里東高等学校、真和志高等学校、那覇高等学校、小禄高等学校、那覇西高等学校、那覇国際高等学校、沖縄工業高等学校、那覇商業高等学校、泊高等学校、美里高等学校、コザ高等学校、球陽高等学校、美里工業高等学校、美来工科高等学校、石川高等学校、前原高等学校、具志川高等学校、与勝高等学校、中部農林高等学校、具志川商業高等学校、浦添高等学校、浦添工業高等学校、那覇工業高等学校、陽明高等学校、浦添商業高等学校

那覇市首里スマイル鍼灸整骨院の患者様、県内ご来院エリア

糸満市、豊見城市、那覇市、浦添市、宜野湾市、沖縄市、南城市、知念村、佐敷村、大里村、八重瀬町、南風原町、与那原町、西原町、北中城村、嘉手納町、うるま市、南大東村、石垣市、名護市、沖縄市、宮古島市、南城市、国頭村、大宜味村、東村、今帰仁村、本部町、宜野座村、金武町、伊江村、嘉手納町、北谷町、中城村、渡嘉敷村、座間味村、粟国村、渡名喜村、北大東村、伊平屋村、伊是名村、久米島町、多良間村、竹富町、与那国町

沖縄県全域からのご来院があります。離島や県外からも患者様がいらっしゃします。

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