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那覇市首里で鍼灸・整体なら|自律神経・肩こり・腰痛の不調に対応する鍼灸整骨院

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2022年 7月 2日

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気象病、天気痛がある方の治療

 

 

 

 

 

梅雨どきや春先、台風シーズンなど、気圧変動の大きい季節には、痛みやめまい、憂うつ感などの不調が起こりやすいです。

 

 

 

このタイプの不調を「天気痛」や「気象病」などの名前が付けられています。

 

 

 

 

雨が降る前、降った後や台風の前などに、頭痛やめまい、イライラ・うつうつを感じることが多い人が増えています。

 

 

 

 

自律神経からみると、気圧の変化もストレスに当たり、それに抵抗しようと交感神経が興奮し、痛みが出ます。

 

 

 

 

また、その反動で副交感神経の興奮が起きた場合、強い眠気や倦怠感などが起きる。

 

 

もともとの疾患が悪化することや、体質的に弱いところに症状が出やすいことがあります。

 

 

 

 

特に女性の場合は自律神経が関わる片頭痛が圧倒的に多く、頭痛の予兆としてめまいを感じることもあります。

 

 

 

 

気象の変化によって症状などが悪化する病気を「気象病」と呼びます。めまい・狭心症・低血圧・喘息(ぜんそく)・うつ病などのもともとの病気があって、気象の変化で悪化することを含みます。

 

 

 

気象病の中に、天気痛と言って、天気によって出たり消えたりする痛みがあります。

 

 

 

これは、普段から痛みの原因を持っている人で、頭痛・首や肩の痛み・関節痛・交通事故のあとのムチウチの痛み・過去の怪我や手術による傷あとの痛みなどが、気圧が低くなることで悪 化します。

 

 

 

 

例えば、関節リウマチの患者では気圧の変化と関節の痛み・腫れは関係しているといった報告があります。

 

 

 

 

原因

 

 

 

 

 

気象病と呼ばれる病気の原因は、心理的ストレスを含めて、私たちの意志とは関係なく働いている「自律神経」にあると言われています。

 

 

 

 

この自律神経には、心身の活動を高め、痛みにも関与している「交感神経」と心身を休める「副交感神経」のふたつがあります。

 

 

 

 

気象の変化でふたつの神経のバランスが崩れ、交感神経が優位になると、頭痛などが起こります。

 

 

 

 

天気痛の原因は、気圧の低下が身体のバランスや聴覚に関係する内耳の気圧センサーで感知され、交感神経が優位になって、痛みが生じると言われています。

 

 

 

 

治療は、めまい・狭心症・低血圧・喘息・うつ病といったもともとの病気があれば、しっかりとその病気を治療することが重要です。

 

 

 

 

さらに、気象の変化によって悪化した場合は、天気痛の原因は耳にありますので、めまいなどの症状に対しては鍼やお灸で施術をしていきます。

 

 

 

 

気象病の治療は、可能であれば症状が軽いうちから行った方がよいでしょう。

 

 

 

 

予防は、もともとの病気をしっかりと治療しておくことで予防できます。

 

 

 

 

天気痛は気圧の低下が原因ですから、自分の痛みと気圧の変化を普段から知っておくことが重要です。

 

 

 

 

そのために、天気と自分の痛みを日記のように記録しておくとよいでしょう。

 

 

 

気圧の変化は天気に左右されます。晴天時には高気圧ですし、雨天時には低気圧です。

 

 

 

 

 

 

さらに、雷雨・豪雨・台風などでは気圧はかなり下がっています。

 

 

 

こうした天気の変化が気圧の変化を起こします。

 

 

 

低血圧が予想される場合は、できれば外出を控えた方がよいでしょう。

 

 

 

痛みはいつ来るかわからないので、その痛みに対する不安がストレスとなり、さらに痛みが増します。

 

 

 

 

普段は天気予報に注意して、自分の痛みのある日を知っておきましょう。

 

 

 

 

部屋の気圧を少し上げる治療をすることで、天気痛がよくなることがありますが、自宅で気圧を上げるということは簡単にできないので、この治療は現時点では一部の施設のみで行われています。

 

 

 

 

秋は台風の通過などで、気圧の変動が多くなり、天気痛、気象病の症状がみられることがありますから、めまいの予防治療として通院はしておきたいものです。

 

 

 

 

 

気象病として

 

 

●慢性痛(関節痛・リウマチ、神経痛、頭痛、歯痛など)

 

 

●心血管疾患(脳卒中、脳梗塞、心筋梗塞、狭心症など)

 

 

●血行障害(低血圧、肩こりなど)、

 

 

●喘息などの呼吸器症状、

 

 

●うつ病などの精神疾患、

 

 

●緑内障

 

 

●めまいやメニエール病、

 

 

●倦怠感

 

 

 

などがあります。

 

 

 

 

スマイル鍼灸整骨院グループでは、鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

 

 

 

 

病院との連携なども取りながら施術していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

首里と那覇市新都心に店舗があります。

 

 

 

 

腰痛、肩こり、首の寝違え、鍼灸治療、整体、マタニティマッサージ、交通事故治療、美容鍼灸、頭痛治療、自律神経治療、小児はり、学生・子供の治療など体に悩み、痛みがあるときはご相談下さい。

 

 

 

 

健康保険、労災保険、スポーツ傷害保険、自賠責保険など保険治療も受付をしています。

 

 

 

 

 

病院や、整形外科へ行く前にご相談下さい。

 

 

 

 

 

 

コロナウイルス感染予防対策について

 

 

 

 

 

 

 

厚労省感染症対策

 

 

 

 

沖縄県那覇市スマイル鍼灸整骨院グループでは、患者様に安心して施術を受けていただくために以下の対策を行なっております。

 

 

 

 

 

・患者様お一人お一人の施術の後は、必ず手を洗い・手指のアルコール消毒を行い常に清潔を保つよう心がけています。

 

 

 

 

 

・患者様が使用した後の施術ベッドは1回1回アルコール消毒を行い、うつ伏せの際には、お一人ずつ使い捨てのフェイスペーパーを使用しております。

 

 

 

 

・患者様やスタッフが手を触れる所

 

 (待合室、トイレの取手、スリッパ、荷物カゴ、受付)などこまめにアルコール消毒を行っております。

 

 

 

 

・院内の感染予防対策として、定期的に院内の換気を行っています。

 

 

 

 

★患者様へのお願い★

 

受付にアルコール消毒液を用意しております。

 

 

 

来院の前後には手指のアルコール消毒をお使いくださいませ。

 

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

【首里本院】

〒903-0806

沖縄県那覇市首里汀良町3-39 1F ゆいレール首里駅 徒歩2分

駐車場10台完備

診療時間

月曜日~土曜日

診療受付 10:00~14:00 / 16:00~20:00

休診日

日曜、祝日、GW、旧盆、年末年始

☎:098-884-6161

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【那覇市新都心店】

スマイルなごみ鍼灸整骨院

〒900-0004

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Jimmy 那覇店隣り

環状二号線沿い

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トライアスロン中の怪我、コンディション調整

 

 

 

トライアスロン

トライアスロン人口は近年でも増えている傾向にあります。

 

 

 

オリンピックの種目にもなっていて、注目が高いスポーツです。

 

 

スイム・バイク・ランの3つのパートからなり、その距離・競技歴・トレーニング時間などにもよりますが一定の身体の部位に負荷がかかり過ぎてしまう・偏った筋肉の使い方をしてしまうことが原因による慢性的なケガ・障害が多いスポーツでもあります。

 

 

 

 

 

トライアスロン

 

 

ランに関連した障害・ケガが多い傾向にある

 

 

 

 

 

多くのケガがランのパートと関係していることが多いというデータが統計学上出ています。

 

 

 

ケガの種類としては下肢のケガ(足首や膝など)、いわゆるランニングやマラソンで起こるケガと似ているものが多いです。

 

 

 

またレース中よりはトレーニング中に起こることが多く、興味深いことに、ある研究では、日本人の選手の中ではバイクのパートに関連する腰痛が多いです。

 

 

 

ランのパートとは反対にスイムのパートでは上肢のケガ(肩の障害など)が多いと言われています。

 

 

◎スイムに多い肩の障害・ケガと傷めやすい部位

 

 

 

 

肩のインピンジメント症候群

腱板傷害(棘上筋など)

上腕二頭筋(長頭腱)の問題

 

 

肩のケガなので、肩だけにアプローチすればいいと考えてしまいがちですが、トライアスロンにおいてはバイクのパートにおける前傾姿勢の影響から胸椎の部分の動きが悪くなり、肩に余計な負担がかかっていることがあります。

 

 

 

 

胸椎の動きが悪くなることで、身体の回旋・捻る動作も上手くできなくなるので自由形で泳ぐ場合は特に余計に肩に負担がくることが多いです。

 

 

 

肩に余計な負担がかかり、筋肉のバランスがくずれることによって、肩関節・肩甲骨の動きが不安定になり、上に挙げたような障害・ケガの原因に繋がります。

 

 

 

トライアスロンでは各パートにおいて、使われる筋肉・筋肉の収縮の仕方(使われ方)が違います。

 

 

 

 

そういったことがストレスになり障害・ケガに繋がることもあります。

 

 

 

 

泳ぎのフォームももちろん影響するので、専門家のアドバイスが必要な部分です。

 

 

 

バイク/Bike

 

 

 

 

バイクに乗っている姿勢自体もそうですが、サドルの高さによっては股関節の可動域が余計に制限され、お尻の筋肉など(殿筋群)が上手く発揮できなくなることがあります。

 

 

 

筋肉を上手く使うには適切な長さが必要なのですが、バイクに乗った状態の姿勢では筋肉が本来の長さの状態で使えなくなってしまうからです。

 

 

 

腰椎・骨盤・股関節そして体幹との連動性がとても大切なので、そういった機能をしっかりとトレーニングや施術の際に取り入れていくことが大切です。

 

 

 

股関節周りの問題が原因で起こる膝の痛みもバイクで多い障害・ケガの一つです。

 

 

 

「膝をケガしていないのに何故か膝が痛い。」そんな時は疑うべきものの1つです。

 

 

 

個人的な経験からですが、太ももの前や外側にしびれが出てしまう外側大腿皮神経痛もバイクが原因の一端を担っていることがあります。

 

 

 

さらには、腸脛靭帯炎やアキレス腱障害もバイクと関係することがあります。

 

 

 

それらに加えて、バイクの姿勢が原因の首の痛み、肩こり、腰痛、椎間板へのストレスは実は結構多いです。

 

 

 

バイクに乗った状態で前方をみることにより、頚椎と胸椎の移行部に特にストレスがかかり、首こりにつながることもあります。

 

 

 

ラン/Run

レース中においては前の2パート(スイムとバイク)からの蓄積したストレスが原因となり、股関節や足関節への影響が出ることが多いです。

 

 

 

トレーニング中においてはランニング・マラソンで起こる障害・ケガと似たものが多いです。

 

 

 

スイムやバイクでは重力の影響をあまり受けていなかった筋肉や関節が、ランになることで影響を受けるようになり使われ方が変わるのも要因の1つです。

 

 

 

腸脛靭帯障害

 

 

アキレス腱障害(ふくらはぎやお尻の筋肉が影響する場合もあります)

 

 

シンスプリント

 

 

足底腱膜障害・足底筋膜炎

 

これらも競技特性を踏まえた上での根本・原因に対するアプローチが必要になりますが、ランニングフォームの改善、正しいシューズ選び、足底板の利用なども専門家との相談の上で有効です。

 

 

 

今日はトライアスロン選手に多いスポーツ傷害について書いていきます。

 

 

 

トライアスロンは1回のレースでスイム、バイク、ランの3種目を続けて行う複合持久系競技です。

 

 

 

3つの異なる種目を練習するということで、練習時間や競技時間が長くなり、オーバーユースによる慢性障害がよくみられます。  

 

 

また実際の競技ではバイクの転倒による急性外傷、熱中症なども多くみられます。

 

 

 

★熱中症

 

スポーツ活動中では、体内から多量の熱を発生するため、それほど高くない気温(20℃前後)でも発生する危険があり注意が必要です。

 

 

分類としては、

 

1)熱けいれん激しい運動をして汗をかいたときにおこるもの。

 

 

生理食塩水(塩分濃度0.9%の水分を補給して、涼しいところで安静にしていればなおる軽度障害(体温の上昇は通常みられないもの)です。

 

 

 

2)熱疲労発汗があり、体温上昇がわずかではあるがおこる中度障害。

 

 

脱水と塩分不足が原因で、全身倦怠感、脱力感、めまい、吐き気、嘔吐、頭痛などの症状があらわれ、血圧低下、頻脈(脈の速い状態)、皮膚の蒼白が起こります。

 

 

 

涼しい場所に運び、衣服を緩め、安静に寝かせて水分(塩分濃度0.2%程度のもの)を補給すれば、通常は回復するとされています。

 

 

 

 

3)熱射病体温上昇が高度で発汗がみられず、中枢神経障害を含めた多臓器不全(体内で血液が凝固して、脳、肺、肝臓、腎臓などの全身の臓器の障害)を伴う高度障害状態のこと。

 

 

 

異常な体温上昇(40℃前後以上)、意識障害、吐き気、めまい、ショック状態などを示します。

 

 

 

発症現場での迅速な冷却処置が重要となり、発症から20分以内に体温を下げることができれば、確実に命を助けることができるといわれています。

 

 

 

 

予防法としては、環境条件を把握し、それに応じた運動、水分補給をおこなうということです。

 

 

また個人で体調が悪い場合や睡眠不足などのときは無理な運動は避けましょう。

 

 

 

★ 過換気症候群

 

ケガをしたり記録が伸びなかったりするときに、精神的に不安定な状態になっているスポーツ選手にみられます。特に女子選手に多く発生します。

 

 

 

 

症状としては発作的に呼吸が浅くなり、頻回になることによって血液中の炭酸ガスが過剰に吐き出されます。

 

 

 

筋収縮の異常といった筋肉症状がみられることもあり、めまいを訴え、手足、唇などに軽い痙攣(けいれん)を起こします。

 

 

 

これらの症状がさらに不安を増幅させ、過呼吸を繰り返すという悪循環になります。

 

 

 

 

このような症状があらわれたら、まずゆっくりと呼吸をするように指示します。

 

 

 

ビニール袋を口と鼻にかぶせて呼吸を繰り返すと、吐き出した炭酸ガスを再吸入するため次第に呼吸は正常に戻ります。

 

 

 

これらの症状を回避するためには、そのもととなっているストレスや精神的不安を取り除くことがまず大切です。

 

 

 

 

ビニール袋をかぶせて呼吸をコントロールする方法(ペーパーバッグ法)は、その有効性が疑問視されており、逆に過換気症候群以外の過呼吸状態(心筋梗塞、気胸、肺塞栓など)にある場合は、症状を悪化させることがわかっています。

 

 

 

 

これらを見極めるのは素人にはむずかしく、ペーパーバック法そのものの対応も医療行為となります。

 

 

 

過呼吸状態にある場合の対応については、まず本人を落ち着かせてゆっくり呼吸することを指示し、脈などのバイタルサインを確認しながら、病院へ行くかどうかの判断をするようにしましょう。

 

 

 

★腸脛靭帯炎

腸脛(ちょうけい)靭帯は腸骨(腰の骨)と脛骨(足の骨)を結ぶ長い靭帯で、膝の外側を安定させる役割があります。この靭帯は膝の屈伸時に大腿骨(太ももの骨)の外側を移動するようになっています。

 

 

 

長距離ランナーなどによく見られることからランナーズ・ニーとも呼ばれています。

 

 

 

 

ランニングでは膝の屈伸が繰り返されることによって、靭帯と大腿骨の間で摩擦が生じ、炎症を起こすことがあります。

 

 

 

特に大腿骨が普通よりもより外に大きく出ているときや、O脚がひどい場合、かかとの骨が大きく内側に入り込んでいる場合などはさらに腸脛靭帯にストレスを与えることになります。

 

 

 

これらの組織の刺激は走りすぎたり、シューズや身体のアライメント(骨格上の構造)によるショックアブソーバー(衝撃吸収)が不十分であるときに出現します。

 

 

 

オーバーユースが原因で筋肉が硬くなっているので、筋肉の緊張を和らげることが回復につながります。

 

 

 

 

靭帯の付着部のみではなく、お尻の筋肉や太ももの筋肉、下肢の筋肉までゆっくりとほぐしていくこと、十分な休息を取ることが大切になってきます。

 

 

★足底筋膜炎

足の裏側にある足底筋膜はランニングやジャンプなどのときに伸びたり縮んだりして、衝撃を吸収するスプリングの役目をしています。

 

 

 

このため長距離走などで使いすぎると炎症を生じます。

 

 

 

スポーツ選手に限らず立ったり歩いたりすることの多い一般の人でも炎症を生じることがあり、扁平足の人は特になりやすいです。

 

 

 

原因は使いすぎによるものだけではなく、足の形の異常、下腿三頭筋やアキレス腱の柔軟性の低下、足の筋力低下、シューズの不備などがあげられます。

 

 

 

症状としては足底部に圧痛があり、走って着地のときに踵の近くが痛み、足底筋膜にそって緊張が起こり、圧痛がみられます。

 

 

 

運動後にRICE処置を行い、足底のストレッチなども効果的です。

 

 

 

 

★ 偏平足障害

 

足部の縦アーチが少なく、力学的に弱いために歩くときに過剰な足の内側ひねりを起こし足底筋膜や後脛骨筋(こうけいこつきん:ふくらはぎの後ろの筋肉)に過剰な負担がかかって痛みを生じるようになります。

 

 

 

特に外脛骨という種子骨のような骨が存在すると、これが刺激となることもあります。

 

 

 

ランニング時の足底または足部内側の痛みがみられ、立った状態で足部のアーチをみると通常より低く、偏平足を示すことが認められます。

 

 

 

着地の際の外力を和らげるためには大腿四頭筋やハムストリングス、またふくらはぎの筋肉、足底のアーチの保護などが有効で、これらの筋力強化やストレッチを行い、アーチ形成のためのパッドやテーピングなども活用することが効果的です。

 

 

 

また足底の筋力強化のためのタオルギャザートレーニングなどもとりいれるとよいでしょう。

 

 

 

★腰椎椎間板ヘルニア

 

 

腰部にある椎間板は日常生活やスポーツ動作で大きなストレスを受けやすく、特に前屈と腰の捻りの動作が同時に起こる場合にそのストレスは高まります。

 

 

 

この状態が繰り返されることで椎間板内の線維輪の変性がおき、やがては背部の神経を圧迫するようになります。

 

 

 

この状態は一般的には椎間板ヘルニアとして知られています。

 

 

 

 

特に下肢への神経痛が見られ、神経の圧迫されている側の筋力低下、前屈や捻り動作で痛みが増強します。

 

 

 

どのスポーツにおいてもみられますが、一般的には20歳以降によく発生します。急に痛みが出た場合はRICE処置を行い、背部の炎症を抑えるようにします。

 

 

 

その間、膝を折り曲げた「えび型」の姿勢で安静状態を保つようにしましょう。

 

 

 

 

状態が安定してきたら、出来るだけ早く腹部と腰部の筋力強化トレーニングを行うようにします。腰椎にかかる負担を出来るだけ軽減するように、腹筋の強化に努めることが大切です。

 

 

 

おおむね保存(手術をしないでリハビリトレーニングなどを中心に行う)療法で症状の軽減が期待できますが、3ヶ月~半年経っても症状が変わらない場合は、手術療法で変性した線維輪を除去する方法をとることもあります。

 

 

 

 

手術をした場合、選手が競技復帰するまでに6~8週間程度、コンタクトスポーツ(衝突のあるスポーツ)に関しては3ヶ月ほどリハビリ期間が必要となるでしょう。

 

 

 

 

 

★梨状筋(りじょうきん)症候群

梨状筋(りじょうきん)は仙骨(お尻の真ん中の骨)から始まり、足の付け根につく筋肉で股関節を外旋(足先を外に向ける)させる働きがあります。

 

 

 

この筋が炎症を起こしていたり、過度の緊張状態になるとその下を通る坐骨神経を圧迫し神経の走行に沿って痛みがでます。

 

 

 

時には太ももから足先にかけてまでしびれることがあり、スポーツ選手によくみられます。

 

 

 

使いすぎによる炎症であれば、アイシングなどで抑えます。

 

 

 

過度の緊張状態で感じられるような足先の突っ張り感があれば、筋肉の緊張をほぐす意味で梨状筋にストレッチを取り入れていくのが効果的です。

 

 

 

また太ももの前後の筋肉:ハムストリング(裏:大腿二頭筋)と大腿四頭筋をバランスよく鍛えていくことも大切です。

 

 

 

普段から腰に負担のかかる姿勢を長時間とらない、重いものを持ち上げるときの体勢に気をつける、疲労がたまらないようストレッチをして柔軟性を保つ、体重増加に気をつけるなどのセルフ・ケアを心がけましょう。

 

 

 

以上が当院に来院されるトライアスロン選手にもよく見られるスポーツ傷害です。

 

 

 

 

トライアスロンは想像通り過酷な競技です。

 

 

 

身体に負担をかけるのは当然なので、いかに身体のケアをしながら、故障のリスクを減らして練習を行えるかが大切だと思います。

 

 

 

身体に異常を感じたらすぐに治療にきていただきますようお願いいたします。

 

 

 

鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

 

 

 

病院との連携なども取りながら施術していきます。

 

 

 

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寝違いを起こした時

 

皆さま、朝起きると首が痛くて動かせない…回せない…なんて経験は、1度や2度あるのではないでしょうか?

 

 

こんな症状が首や肩にあったら、 それは寝違いかも知れません。

 

 

 

寝違いがなぜ起こってしまうかというと、就寝中に不自然な姿勢が続いたり冷えたりすることにより、筋肉等に痛みや腫れが起こり、筋緊張が強くなってしまうからです。

 

 

 

 

人によっては、肩や肩甲骨まで痛みが走ったりします。痛みとしては、ズキズキするするどい感じや、重い痛みがでたりします。人によっては、痺れのような神経症状が出る場合もあります。

 

首痛・寝違え(寝違い)

 

このようなことでお悩みではありませんか?

 

 

 

 

 

 

・首がまわらない、上を向きにくい
・慣れない枕で寝た後、首が痛い
・ソファーでうたた寝をしてしまい、首が痛くなった
・首から肩にかけておかしい(違和感がある)
・交通事故によるむちうちの後、よく首が痛くなる

 

 

 

 

首痛や寝違え(寝違い)は、寝るときの姿勢や慣れない枕で寝たり、ソファーなどで一晩中変わった体勢をとっていたりすると、症状が出てしまうのがほとんどです。

 

 

 

 

突然首に激痛が走る『寝違え』は、後ろを向くことや、首を動かすことだけでも痛みが出てしまう辛い症状です。

 

 

 

 

 

 

 

また首から肩周辺にかけての、筋肉の柔軟性や筋力が失われていることや、姿勢が悪い事にも原因があるのはもちろんですが、他には肩甲骨・肋骨・骨盤・背骨などが固まってしまっている事がほとんどです。

 

 

 

 

寝違えの効果的な治療方法

 

那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院では、痛みのある部位ではなく、骨格のゆがみを矯正して血液や神経の流れをスムーズに改善させていったり、自然治癒力を高めて炎症を鎮めていったり、鍼灸治療も患者様のお身体の状態、症状の原因に合わせた効果的な治療をおこなってまいります。

 

 

 

 

 

 

我慢していると日常生活にも支障が出てきてストレスになり、余計に筋肉を緊張させて治りづらくするという悪循環にもなりやすいので、お早めにご相談ください。

 

 

 

 

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交通事故むち打ち治療

 

 

 

 

 

 

 

そのズキッ・・(痛み) そのビリッ・・(しびれ) もしかしたら“むち打ち症”かも!?

 

 

 

 

たとえご自身に経験はなくても、「むち打ち症」という言葉は誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

 

 

 

 

それだけ身近にありながら、意外と詳細については知られていない「むち打ち症」。

 

 

 

 

そこで今回は、当院が最も得意とする専門分野のひとつ「むち打ち症」を取り上げ、そのメカニズムから治療法に至るまで詳しく解説していきます。

 

 

 

 

まず「むち打ち症」の特徴として挙げられるのは、交通事故による受傷直後にあまり症状が現れないこと。

 

 

 

病院でレントゲン検査やMRI等の画像検査を受けられても、多くの場合は『骨に異常なし』・・つまり、骨折や脱臼等が無いと診察され、湿布や鎮痛剤(痛み止め)等を処方されるだけというのが実情です。

 

 

 

 

その結果、適切な処置がなされず、次第に腫れやしびれ、首や背中のハリ感、腰痛、また脚のしびれ等、広範囲にわたって症状が現れることも。

 

 

もし、あなたが今

・事故後から続く頭痛やひどいコリ
・事故後から続く首や腰の痛み
・事故後から続く強い疲労感
事故後から続く手足のしびれ

 

 

 

 

これらの症状でお悩みなら、ぜひ一度当院へ。

 

 

どうして痛みやしびれが起こっているのか、それらを根本から究明してお一人お一人にあった治療を施し、身体を正常な状態へと導きます。

 

 

 

ナニ? ナゼ??“むち打ち症”のメカニズムを解明。

 

 

 

そもそも「むち打ち症」とはいったい何なのでしょう? 

 

 

そして、何故どのように「むち打ち症」になるのでしょう?

 

 

 

直接の原因は

 

 

・外からの強い衝撃
・不意を突かれた状態での衝撃
・身構えることのできないような速い衝撃

 

 

 

 

これらは、日常の中で頻繁に遭遇するものではありませんが、代表例としてよく知られているのが交通事故による「むち打ち損傷」

 

 

むち打ちによる外傷は、筋肉がショックを和らげるための防御をする間もなく衝撃が首を伝わることで、頸椎(=首の骨)に直接ダメージを与えてしまうのが最大のポイントです。

 

 

 

 

そのため頸椎に強い炎症を起こし、それが首の痛みや腕・手のしびれの原因となります。

 

 

 

 

また、強い衝撃が首に加わることにより、正常時はやや前傾しているはずの頸椎のカーブが減少し、ストレートネック(=真っ直ぐな首)という状態を引き起こすケースも。

 

 

この状態は身体にとって極度の緊張を強いることとなり、次第に腰痛や肩の痛み、頭痛、吐き気、背中のハリ感など全身症状へとつながっていきます。

 

 

 

一般にはあまり知られていませんが、実は「むち打ち症」は原因や症状により4種類のタイプに分けられます。

 

 

1. 頸椎捻挫型

 

首の周りの筋肉や靱帯の捻挫によって出る症状。

 

首を動かすと痛み、首や肩の動きが制限されることもあります。

 

 

2. 根症状型

 

=脊髄から枝分かれした神経が圧迫されて出る症状。

 

 

腕や手の痛み、しびれ、だるさ、後頸部の痛みなど。

 

 

咳やくしゃみ、いきんだ時、また首や肩を一定方向へ動かした時(多くは首をそらした時)に症状が強くなります。

 

 

3. バレ・リュウー症状型(後部交感神経症候群)

 

 

=脳に栄養を送る椎骨動脈の血流低下に伴う症状。

 

 

頭痛、目のかすみ、眼精疲労、めまい、耳鳴り、吐き気など。

 

 

 

喉の違和感、声のかすれ、胸部の圧迫感が出ることもあります。

 

 

4. 脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)

 

=髄液圧が急上昇した際にクモ膜が裂け、脳脊髄液が減少して起こる症状。

 

 

天候と気圧変化によって症状が変化します。

 

 

安静にしていると自然治癒することが多いのも特徴です。

 

 

 

 

今までの症例を見ると、これらのタイプが複合的に出ているケースが多く、その大半はレントゲンやMRI等の検査では判明できないようです。

 

 

 

 

たかが“むち打ち”、されど“むち打ち”そのまま放っておくと、コワイことに。

 

 

 

 

 

 

 

しばらくしたら良くなるだろう・・とか、無理さえしなければ大丈夫・・とか、「むち打ち症」についての勝手な思い込みはとても危険です。

 

 

 

 

初期段階では首・肩のハリ感や軽度の疲労感だけであったとしても、次第に腕や手のしびれ、頭痛、めまい、腰痛、脚のしびれ等、様々な症状を引き起こしかねません。

 

 

 

 

さらに、そのまま放置すると、こうした症状が全身化、もしくは慢性化。

 

 

 

 

中には受傷後から長期間、最悪の場合は数十年経っても症状が治まらないと訴える方もいます。

 

 

 

今、このページをご覧になっているあなた、あるいは、あなたのご家族やお知り合いで以下のような症状をお持ちの方は要注意!

 

 

 

自動車やオートバイなどに追突されて数日間は無症状だったが、最近になって首・肩にハリ感が出てきた。

 

 

 

・首を動かした時に筋が突っ張る。
・首や肩が熱っぽい。
・手や足にしびれ、またはだるさがある。
・顎に違和感や痛みがある。または口が開けづらい。
・手や足にしびれ、またはだるさがある。

思い当たることがあったら、ぜひ一度当院へお問い合せください。

 

 

 

 

首だけでなく全身をチェック。手技中心のトータルな“むち打ち症”治療。

 

 

 

「むち打ち症」の受傷直後には、まず炎症症状を引かせるための治療が必要。

 

 

 

そして、損傷を受けた靱帯や筋肉の回復にも努めなければなりません。

 

 

 

 

当院では超音波によるミクロマッサージや頸部固定コルセットを施します。

 

 

炎症が完全に治まるまでは無理にストレッチを行ったり、強いもみほぐしや首の牽引等は決して行ってはいけません。

 

 

 

 

「むち打ち症とは首だけの問題にあらず!」

 

 

 

これは、むち打ち症治療にあたるうえでの当院の基本ポリシー。

 

 

 

なぜなら、首に強い衝撃が加わった場合、悪い部分は首だけとは限らないからです。

 

 

 

多くの場合、衝撃時に強くハンドルを握るなどして肩や手首、また背中や腰などにもダメージがあります。

 

 

 

それらに起因する全身の歪みや筋肉の偏りが神経の圧迫や血行不良を招き、肩こり・腰痛・疲労感・頭痛といった様々な不定愁訴が引き起こされます。

 

 

 

当院ではこうした不定愁訴を長期慢性化させないよう、外傷症状(炎症)が治まったと判断した後は全身の調整を基本とし、首以外の関節や筋肉の機能回復・柔軟性アップをサポート。

 

 

 

手技療法を中心に施しながら、自然治癒力を高めて快復を目指します。

 

 

むち打ち症”治療の疑問あれこれ。ここで、すっきり解決!

 

 

 

 

治療内容は?

 

 

 

お一人お一人の症状に合わせて施術を組み立てていきます。
整骨、マッサージ、理学療法、超音波、また患者様の症状によってはコルセットやテーピングなど首の固定や筋肉の働きを助けるような補助が必要な場合もございます。

治療費は?

交通事故の場合、自賠責保険や各種任意保険によって治療費が賄われますので、治療費は¥0(ゼロ)です。
(交通事故の示談後にご来院された場合は健康保険適用の治療内容と自費治療の内容がございますので、お気軽にご相談ください。)
 例) 超音波治療 1回につき¥1,500 (自賠責保険の場合はご負担¥0)

自損事故でもかかれますか?

加入されている損害保険会社との契約内容により異なりますが、ご負担¥0で受診できる場合がございますので、契約内容をご確認ください。

事故の加害者でも受診できますか?

過失の割合によって異なりますので、まず相手保険会社にお問い合せください。

現在、病院に通院しているのですが、同時に受診することはできますか?

他の病院に通院しながら当院で治療を受けることも可能です。
当院で治療を受け、病院で定期的にフォローアップされている患者様も大勢いらっしゃいます。

治療は痛くないですか?

むち打ち症の場合、痛みが強い箇所は炎症を起こしていることが多く、そこを無理に押したり、伸ばしたりすることはありません。
ですので、治療による痛みの心配はまずありません。むしろ、心地よいと仰ってくださる患者様が大半です。
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