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那覇市首里で鍼灸・整体なら|自律神経・肩こり・腰痛の不調に対応する鍼灸整骨院

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沖縄の記事

「四十肩・五十肩」の原因と、「肩こり」の原因とその違い

骨盤のゆがむ原因

四十肩・五十肩はその名の通り、四十代・五十代になると増える症状です。
肩が痛くて腕が上がらなくなったり、肩の痛みで夜寝れなくなるのが、その特徴です。
最近では20代・30代にも増えてきているのが特徴で、「三十肩」なんて呼ぶ人もいるぐらいです。
海外ではフローズンショルダーとも言われています。
「四十肩・五十肩」と「肩こり」は、共に同じ肩周辺に起こる症状ですが、肩こりの多くが「筋肉の血行不良」によって引き起こされるものに対し、四十肩・五十肩は、肩の関節、関節周囲の靱帯・筋・腱・関節包などが、炎症や拘縮を起こすからとされています。 また、痛みや炎症は、周囲筋をかたくしスムーズな動作を阻みます。さらにこれが痛みを増強させ、より動かしにくくなるといいう、悪循環が繰り返されるのです。
重症化してしまうと痛みのために夜眠れなくなったり(夜間痛)、洗濯物を干すことができなくなったり、シャンプーが辛くなったりなど日常生活に支障が出てしまいます。
肩の周囲の筋肉が固まってしまい腕を上げ下げができなくなり筋力が低下していきます。下にぶら下げているだけで痛みがでてきます。

四十肩・五十肩の特徴
・服を着る時に、肩が痛い
・腕が痛くて上がらない
・肩の痛みで夜寝れない
などなど。

四十肩・五十肩の 「急性期」と「慢性期」 の治療に関する対処の基本
「急性期」
関節に起きている炎症が強く、痛みも非常に強い。また、運動制限も強い

→ 安静

「リハビリ期」
炎症もおさまりだし、急性期の激しい痛みから、鈍い痛みに変わる。運動制限は無理に動かすと痛む。

→ 患部を温める(患部を冷やさない)

→ 運動療法

→ 鍼灸治療、整体、ストレッチ、温熱、ほぐし治療、超音波治療

那覇市首里スマイル鍼灸整骨院では、肩の状態に合わせてしっかり施術させてもらいます。

原因や症状に合わせて説明もします。

 

病院や整形外科へ行く前にご連絡下さい。

 

浦添市、西原町、南風原町、宜野湾市から近い那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院のフットサルの怪我での治療

フットサルプレイヤー特有の症状を改善する浦添市、西原町、南風原町、宜野湾市から近い那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院。

フットサル選手に多い怪我や障害は我慢していても改善されません。お早め浦添市、西原町、南風原町、宜野湾市から近い那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院にご来院いただき、早めに治療を開始するということが大切です。

フットサルは、サッカーよりもコートが小さく、室内でも練習することが出来ますので手軽におこなうことが出来るスポーツとして人気があります。

サッカーと同様の身体の痛み

フットサルによる怪我やスポーツ障害は、サッカーと同様に下半身を中心としたものになります。

太ももやふくらはぎの肉離れ、足首の捻挫、膝の故障、オスグットやシンスプリントといったスポーツ障害が出てくることもあるでしょう。サッカーやフットサルプレイヤーに多いスポーツ障害であるオスグット病。単なる膝の痛み、成長痛ととらえてしまう方も多いのですが、専門治療によって改善させておきませんと強い痛みがいつまでも続いてしまうことになります。

小学生や中学生、高校生くらいの身体の成長する時期に毎日一生懸命練習に励んでいる方に多くあらわれる障害であり、身体に負担がかかり過ぎてしまうことで引き起こされるのです。

 

自分の筋力以上の過度な練習、そして身体のゆがみやねじれ、ズレなどによって不自然な身体の使い方をしていることでも負担がかかってしまいます。

こうした症状は、浦添市、西原町、南風原町、宜野湾市から近い那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院のフットサルの怪我での治療によって効果的に改善させていくことをおススメします。

 

痛みを抑えるだけではなく、根本から痛みを取り除いていくことが出来るのが浦添市、西原町、南風原町、宜野湾市から近い那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院のフットサルでの怪我での治療の特徴でもありますので、この先も楽しくプレイを続けていきたいという方は、何より早めの治療開始を心がけるようにしてください。
早めの治療開始が大切です。

 

軽い痛みだからと我慢していると、普通に歩くだけでも痛みが出てきてしまうことも御座います。違和感程度であっても、浦添市、西原町、南風原町、宜野湾市から近い那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院にお越しください。

鍼灸治療、超音波、整体、スポーツマッサージ、アスリート鍼灸など体の状態、年齢に合わせて施術していきます。

一度ご相談下さい。

半月板とは!?

 

 

 

 

 

 

「クッションの役割をしている部分」
膝にある半月板というのは、関節軟骨と共に、膝の関節の噛み合わせをスムーズにしたり、関節自体がぶつかり合わないようにクッションのような役割をしている部分なのです。

この半月板に傷がついてしまっている状態が半月板損傷です。

 

ひどい場合には手術が必要になるケースも御座いますので、軽い痛みでも我慢せずに那覇市首里汀良町のスマイル鍼灸整骨院へご来院ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「スポーツ選手は特に注意しましょう」

部活動などで毎日一生懸命練習をされているスポーツ選手の方は特に半月板損傷には気をつけてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

走る動作や、繰り返しのジャンプ動作によって膝部分に負担がかかり損傷させてしまうことが御座います。

 

那覇市首里のスマイル鍼灸整骨院では、鍼灸治療、サポーター固定、整体、ストレッチ治療、骨盤矯正など状態に合わせて施術していきます。

 

リハビリもできますので一度ご相談下さい!

 

 

ビーチバレーでの怪我

太もも前面の筋肉をジャンプ動作で酷使すると、膝蓋骨(膝のお皿)を中心とした上下スネの出っ張り部分が傷みやすくなります。
片方の膝に痛みが出たら、もう片方にも痛みが生じやすいので要注意です。
突発的なケガではないのでサボっていると誤解されやすく、また痛くても何とかプレーできてしまうので医療機関を訪れるころにはすでに重症というケースも少なくありません。
痛みのタイプは時期によってさまざまで、初期は練習後に膝が痛み、中期では練習中にも痛み、さらにひどくなると常に痛いという状態になります。まれに腱が断裂してしまうこともあるので、十分に注意してください。
治療はストレッチが有効とされ、予防のためには四六時中やることをおすすめします。
また、毎日の練習後に膝をアイシングするのもいいでしょう。
なお、うつぶせに寝て、かかとがお尻につかない人はジャンパー膝予備軍なので注意が必要です。

ぎっくり腰がとても多いスポーツです

このスポーツの腰痛のほとんどは筋肉や筋膜の肉離れ、あるいは使いすぎによる慢性疲労性腰痛とされ、これが突然起こった場合を一般的に「ぎっくり腰」と呼んでいます。
急性のものはアイシングをほどこし、慢性的な腰痛は温めるようにしましょう。
また、ストレッチは治療法であり、なおかつ最高の予防策でもあるので、こまめに行うようにしてください。他にも汗をこまめに拭いて体を冷やさないようにしたり、練習後には必ず入浴して翌日に疲れを残さないようにしたり、物を持ち上げるときはなるべく膝を曲げるなど、日常生活においての自己管理も重要です。

なお、仰向けに寝て足が垂直に上がらない、膝を抱えて胸につかない、うつぶせに寝て逆えび反りができないなどの人は腰痛予備軍なので注意が必要です。

突き指も多いビーチバレー

一口で「突き指」といっても骨折や関節の脱臼、腱や靭帯の断裂などさまざまな症状があります。
ケガには必ず医師に見せなければならない5原則があり、それは「変形」「熱」「腫れ」「変色」「痛み」です。
ケガをしたらすぐにアイシングを施して病院へ行き、レントゲンなどでどんな状態かを確かめて適切な処置を受ける必要があります。
治療を終えて、医師のOKサインが出たら、再発予防のためテーピングで指を保護してください。
靭帯が切れるほどの重症であれば、負傷した指の隣の指を添え木代わりにしてテーピングしましょう。
原則的には「弱い方の指を添え木にする」ため、中指を負傷したら薬指、薬指を負傷したら小指を添え木代わりとし、2本の指をテープでしっかりと固定します。親指は機能的および構造的にもケガをしやすく、なおかつ他の指と違って隣の指を添え木代わりにできないので安定性を確保するには手首までテープをかけなければなりません。

ちなみに、注意すべきプレーは「ブロック」です。ブロックとスパイクのタイミングが合っていればいいのですが、運悪く相手がタイミングのずれたスパイクを打ってきた時などはブロック側が力を緩めていることも多く、突き指しやすいとされています。

足首の捻挫をした場合は・・・

足関節部の靭帯損傷、いわゆる「捻挫」はバレーボールで最も多い急性障害といえます。
スパイクやブロックの際、味方や相手の足の上に乗って足首を内反してしまい、外くるぶしの靭帯が伸ばされてしまうのです。足首を捻挫すると主にくるぶし周辺が内出血のために腫れ、ジャンプしたときに痛みやぐらつき感が生じます。
万が一、捻挫をしたら「RICE療法」という治療を行ってください。これはRest(局所の安静)、Icing(熱を取り、痛みを軽減する)、Compression(包帯等で圧迫、出血を抑える)、Elevation(患部を高くして出血を抑える)という意味があります。また、捻挫の予防には足首の柔軟性が大切です。

そう考えると、やはりストレッチや筋トレは欠かせません。また、練習でも試合でも常に足首専用装具を付けておけば、突発的な内反や外反から足首をガードすることができます。

逆に膝の怪我を一番多く抱えているのはバレー選手だと思います。

膝の怪我を一番多く抱えているのはバレー選手が多いです。

ビーチバレーの選手は100%バレーボールからの転身ですので同じように膝のけがは多いです。
特に膝ですが、砂では着地の衝撃は少ないもののジャンプ時に砂にめり込み力が吸収されてしまうので高く飛ぶためにはそれだけ余計な力が必要となりますので余計に負担が大きいのです。

それでなくともジャンプ時には体重の6~10倍の衝撃力が膝に掛かります。
体感ですが、通常のバレーよりも膝にかかる負担は大きいと感じます。よって怪我も多いです。

首里スマイル鍼灸整骨院では、ビーチバレーで怪我をした方の治療しています。テーピング固定、鍼灸治療、整体、スポーツマッサージなどをやっています。砂浜での負担のかかた体のケアや、突き指や捻挫などのテーピングをやっています。

体をケアをしてパフォーマンスを落とさない体作りをしましょう。

琉舞による怪我

伝統の琉球舞踊も日々の鍛錬から。体の違和感を感じたらすぐにスマイル鍼灸整骨院へ。

琉球舞踊は伝統ある沖縄の踊りです。日々の稽古をこなしていき舞台や発表会で100%体の良い状態で踊るのは大変難しいことです。
稽古での体の酷使が一番のパフォーマンスを下げる原因とも言われています。もし痛みを感じたときには決して無理をしてはいけません。お早めに那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院にて治療をおすすめいたします。
琉舞はすり足で歩くことが多く、ふくらはぎの筋力が使われないことが多い為、夜中に足がけいれんを起こしたり、階段を降りている時に足を肉離れしてしまう方が多くいます。
他にも繰り返しの動きや姿勢で、体の同じところに負担がかかり続け、起床時やお風呂に入る時に無理な力が入り痛めてしまうことがあります。那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院では、体の歪みズレてしまった骨格や関節、筋肉の捻じれなど体を正常な場所に整えていきます。

 


首里スマイル鍼灸整骨院スタッフ一同は日頃の稽古の成果を出せるようにお手伝いしています。

マラソン後の体ケア

おきなわマラソンお疲れ様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スマイル鍼灸整骨院グループでは、おきなわマラソン後の体のケア、治療を受付ています。

よく使った体には負担が大きくかかっています。整体、スポーツマッサージ、スポーツ整体、骨盤矯正、鍼灸治療など体に合わせて施術していきます。

是非一度ご相談下さい。

 

 

 

 

 

 

フラメンコでの怪我

 

1.フラメンコによる疲労


フラメンコも身体を激しく動かすため疲労を感じます。特に感じる場所が足です。足は打つためどんどん緊張します。レッスンが終わって足のふくらはぎを触ってみると張っているのが分かります。
また、慣れないと時期に足を強く打つと、ふくらはぎの血管が内出血を起こすこともあります。
フラメンコシューズがはけない足首の捻挫、ひどい巻き爪や魚の目の治療、ちょっとした骨のでっぱりなどの異常の場合です。
ふくらはぎや腿の肉離れは完治にも時間がかかります。テーピングをしっかりやってからレッスン受ける方が多いです。

「肩が痛い」という人もいますが、これは初心者に見られることが多く、腕を使うとき肩に力が入るために起こる痛みです。このパターンはブラソをきちんと使えるようになると、痛まなくなります。
フラメンコは足のこわばり以外、あまり痛むところができにくい踊りですが、踊りの種類により痛むこともあります。
腰を使った踊りを練習するときに腰が痛くなります。
バタ・デ・コーラはどうしても腰を使うことになるので痛みを覚えることがあります。
使用するときは腹筋と背筋を鍛える必要があります。この特殊な衣装以外、フラメンコでは腰をあまり痛める場面がありません。
反って踊るように見えるフラメンコですが実は反るのではなく、ヨコに身体を曲げています。
無理な動きがあまりないのがフラメンコの人気の一つでもあるかと思います。

2.レッスン後のケア


フラメンコは痛めるところが少ない踊りではありますが、一番疲れるのがやはり足です。

練習後は張ったふくらはぎを丁寧にケアしてあげましょう。
ケアの仕方は普通の張りや痛みの場合と一緒です。
張ったふくらはぎはその日のうちに直しておきましょう。
ストレッチや揉み解すのが一番です。入浴して暖めて緊張をとりましょう。
緊張をほぐしてやらないと、夜中にけいれんを起こすことがあります。寒いから特に冬にそうなることが多いです。
痛くて目が覚めるほどのけいれんがきますので、レッスンが終えたらすぐに直しておいたほうがいいです。

肩の痛みなどはひどくなければ入浴して血の巡りを良くして、やさしくマッサージしておくと良いでしょう。
なお、肩は初級の頃こそ慣れない動きで緊張を覚えることがありますが、フラメンコに慣れるとそのようなことはなくなり、それどころが正しいやり方に向けて上達することで、かえって、従来持っていた肩の緊張が良くなることもあります。

ただし、40肩にすでに罹ってしまっている方は無理をしないで、あまり痛むところまで腕を持ち上げず、良くなるまで本格的ブラソの使い方をするのは待ったほうがいいです。
バダ・デ・コーラによる腰痛は、普通の腰痛と同じで腰のベルトをしたり、整骨院や整体院で体のメンテナンスをして楽にしてもらうなどの方法を取ってください。
ひどくなるようなら、練習を中断して医者にかかることも考えなければなりません。
足以外にあまり身体に負担がかからないフラメンコですが、フラメンコ以外で故障を折ってしまったときはやはり無理して練習しないことが大切です。

腰や股関節など、骨格による慢性的な痛みで休む時もある

腰痛は、基本姿勢をとること自体が苦しいそうです。背骨、頚椎、その近辺の筋肉って、踊りをやる上で酷使する身体の一部分でもあります。腰痛が悪化してヘルニアまでいってしまう方もいますし、何より痛みを抱えながら踊るなんて続けられないですから、辞めていく方が多いです。
股関節については、身体の構造に少し異常がある方でも週1くらいのレッスンなら健康上なんら問題が無いものの、毎日など、あまりにも負荷をかけすぎると痛みが走るようになります。ひどいときは歩くのが出来なくなったり、長時間座っていられなくなります。

那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院では、フラメンコで酷使した体のケアやケガに対して対応しています。整体、テーピング、超音波、鍼灸治療、骨格矯正など症状に合わせて治療をしていきます。
発表会前などは必ず診せに来て下さい。最高な状態でパフォーマンスできる体のお手伝いをしています。

ウェイトリフティングでの怪我

肩・肘の痛みや違和感に効果的な那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院のウェイトリフティング治療

ウェイトリフティングは選手を体重別に分け、バーベルをスナッチとクリーン&ジャークの二つの方法で各3回ずつ挙上し、そのうちの最高挙上記録で順位を決める競技です。
ウエイトリフティングを始めるのに必ず持っておくべき身体機能は、体の柔らかさです。太く大きな筋肉や運動神経ではなく自分の体を知り、準備することが大切です。

 

スナッチ の受け取り姿勢

いかにしゃがんだ状態で重りを支えられるかが高重量を持ち上げる一番のカギであり、安全性の面でも最重要となります。
この時に痛めやすいのが腰と肩、膝などが多く痛めやすいです。負担が各関節にかかり捻りやすくなっています。しっかりサポーター、補助具をつけてやりましょう。

ウエイトリフティングの種目は競技種目としては「スナッチ」「クリーン&ジャーク」と分かれています。
どの競技も持ち上げてキャッチするときにどの状況でも関節、筋肉にはとてつもない重さがかかってきます。痛めてしまったときは必ず精密検査をしましょう。そして整骨院へいって怪我の治療や体のコンディション調整をしましょう。

膝を痛めた時に

膝の回復とともにウエイトリフティング種目の練習も解禁していく訳ですが、まずはそれぞれの種目は膝の可動及び筋力がある程度戻ってからの練習再開は言うまでもありません。

再開時は高重量は扱いません。
自分の体重以下で、膝のアライメントに気を付けながら、たくさん動かしていきます。
例えばさび付いて動かなかったものをいきなり大きな力で動かせば壊れるのは当然です、油を指しながら少しずつ、そしてたくさん動かして、それで問題なく動くようになってから力を掛ける、それは膝も同じだと思います。

怪我からの再開で何が大事かと言えば「きちんと動くこと」です。
そのためには動かすことが優先です。(重量は優先ではありません)
動くようになってから筋力を付けていき、重量を上げていくのが膝を守るには良いのではないかと思います。

そのための判断基準を一つ。
「最初からローキャッチをやらせる」
若いころから選手をやっている人は大体この意見に異議を唱えます。
でも本当に膝が大事なら、最初からローキャッチをやらせるところで指導を受けてはならないのです。
大事なことですが、最初はしゃがみは浅めに、徐々に膝周辺組織を慣らしていきながら深くしていきます。
再開だからと言っていきなり深くやれば当然膝は再び壊れます。

那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院での治療は、痛めた部位に対して、鍼や整体などでしっかり痛みを緩和して競技を続けながらの治療を心がけています。

きちんと完治させないと後遺症が残ってしまうことも御座いますので、那覇市首里汀良町のスマイル鍼灸整骨院で適切な治療を受けるようにしてください。

是非一度ご相談下さい。

スマホ症候群とは??

スマホ症候群とは、スマホ(スマートフォンなどの携帯情報端末)を長時間使用し続けることにより起こす、肩こりや首こり、眼精疲労やドライアイ、視力低下などの目に起こる症状、手の痺れや腱鞘炎により肘や手指の痛みの症状を総称して呼ばれます。また、症状が軽く自覚がない場合もあります。
この症候群の主な原因は「スマホを見る姿勢」です。スマホを操作する際、姿勢がうつむきがちになっていませんか?うつむきがちな姿勢が続いてしまうと首の骨の角度が変わりストレートネックという体の歪みに繋がるのです。正常な人の首の前湾角度は30~40度ですが、ストレートネックの方はこの前湾角度が30度以下になってしまいます。そのため、頭痛、首の痛み、肩こり、めまいなどの症状に繋がります。
また、ストレートネックだけでなく、スマホ肩、スマホ肘、スマホ小指などがあります。]

スマホ肩

スマホを持つときには肩が前に行き、上に上がった状態になっており、この状態の姿勢を続けることで肩に負担がかかることをいいます。首こり、肩こり、背中のこり、腕の痺れなどを引き起こす危険性があります。さらに、四十肩の原因もなる恐れがあります。

スマホ肘(スマホエルボー)


スマホ肘とは肘が曲がった状態で固まり神経障害などを起こすことをいい、
テニス肘やゴルフ肘の症状に似た肘の痛みや腕が痺れたりといった症状が現れます。

スマホ小指


スマホを持つときに、落とさないようにスマホの下の方を小指に乗せて持っていませんか?
長時間・長期間この持ち方をすることで小指に負担がかかり変形してしまう恐れがあるのです。

2人に1人がスマホ利用者!利用時間も年々増加

今やスマートフォン(スマホ)の国内普及率は約50%。つまり2人に1人がスマホを持ち、さらに10代~50代に限れば、60%超の人がスマホを利用していると言われています。
1日の利用時間は、平均「約1時間50分」。最近ではメールや電話だけでなく、SNS系やニュースなどの情報系といった、スマホならではのアプリケーションを使う時間が長いようです。こういった便利な機能は、朝の起床から通勤・通学、会社や学校、そして就寝するまで、あらゆる場面で使われ、スマホ利用時間は年々増える一方と言えます。

「スマートフォン症候群」とは?

スマホの長時間の使用により生じる、肩こりや首のこり、腱鞘炎、眼精疲労、視力低下、ドライアイなどの症状の総称が『スマートフォン症候群』(スマートフォン症候群)。
スマホの利用に関しては、こういった身体の直接的な不調だけでなく、「スマホがないと不安を感じる」など、『スマホ依存症』も問題になっています。
スマートフォン症候群チェック
以下のチェック項目に当てはったスマホ利用者の方は、スマートフォン症候群の恐れも!
•スマホやパソコン使用で肩こりや首こりを感じる。
•1日1時間以上スマホを利用する。
•目が疲れやすい。
•首を後ろに倒すと痛みがある。
•猫背である。
•頭痛持ちだ。
•肩が上がらない。

スマートフォン症候群の代表的な症状

肩こり

スマホを使用するときは、どうしても頭が下がりがち。この姿勢を長時間続けていると、首の後ろから肩にかけて筋肉が強張り、血流が悪化。それが肩こりの原因となります。

眼精疲労、ドライアイ

「眼精疲労」というのは、一晩ゆっくり睡眠を取っても目のかすみや痛みが治らない状態。ドライアイは涙の量が減るなどして、目の表面に傷が生じる病気です。これらは、スマホの画面を見るときに、自然と瞬きの回数が減り、目の乾いた状態が続いて疲労してしまうことが原因です。

スマホ肘

テニス肘やゴルフ肘と似たような、腕のしびれや肘の痛みを生じます。これは肘が曲がった状態で固まり、神経障害が起こったものと言われています。

スマホ巻き肩

スマホの使用で体が丸まり、頭を前に出すような形、つまり猫背になってしまい、肩が内側に丸まった状態のこと。肩こりの原因になる他、放置すると片頭痛や目のかすみなどが出る場合も。

ドケルバン病

ドケルバン病とは「狭窄性腱鞘炎」という腱鞘炎の一種。手首の親指側の腱鞘に炎症が起こるもので、妊娠時や産後、更年期の女性、そして指を頻繁に使うことで起こる病気です。手首の親指側に痛みや腫れが生じ、再発を繰り返す場合は手術をすることもあると言います。

VDT症候群

長時間ディスプレイを見ることで起こる健康トラブル。目の疲労や、首・肩・腕・腰のこりや痛み、精紳にもその症状が現れることがあります。

うつ症状


重要な機能を支配する自律神経が集中する首を長時間圧迫することで、副交感神経の働きを阻害し、頭痛やめまい、全身のだるさや食欲不振、不眠などの症状を引き起こすことも。こういった状況が長く続くと精神的にも悪影響がでて、うつ症状を招くことがあります。

一度なったら治らない!? ストレートネック

ストレートネックは病名ではなく、その状態のことを言います。
それは、通常少し前側に張り出すようにカーブしている頚椎(首の骨)が、まっすぐになってしまっている状態のこと。正常な前湾角度は30~40度ですが、ストレートネックでは30度以下。
もともと何らかの影響でこの状態になっている人も多いようですが、さらにスマホの利用などで長時間うつむいていることで、より首の生理的なカーブがなくなり、症状がひどくなるようです。

ストレートネックの症状

ストレートネックでは、頭部や重心線が背骨の前に突き出してしまうため、頭の重み(4~5kg)が、より首や背中の筋肉にかかってしまいます。これにより慢性的な首の痛みや肩こり、頭痛などが起こり、ひどくなると、吐き気やめまい、耳鳴り、上腕のしびれなどを引き起こします。上記で挙げたスマホ使用による「肩こり」も、このストレートネックが原因かもしれません。また、顎が出て、頸椎が逆カーブしてしまうと重症と言われています。ストレートネックになっても「無症状」である場合もあります。

ストレートネックの治療

スマホなどの使い過ぎによるストレートネックの治療は、整形外科では消炎鎮痛剤などの外用薬やアイシング、リハビリなどの対処療法がメインとなります。基本的に手術などは行わず、治すことができません。
番外編:美容にも悪影響!?
スマホの長時間使用は美容にも悪影響があると言われています。
スマホ顔
うつむき加減姿勢で画面を見続けることで、頬や顎のラインがたるむ「スマホ顔」。顎は年齢サインが出やすい場所ですから、一気に老け顔になってしまうかもしれません。
体重増加
特に夜間のスマホ使用に注意!
スマホやコンピュータが発する光に含まれるブルーライトを浴びると、脳が活性化、睡眠ホルモンが減少し、代わりに食欲増進ホルモンが増加すると言われています。つまり、それほどエネルギーが必要のない時間帯にもかかわらず食欲が増進してしまい、体重増加につながる可能性があるのです。
今すぐできるスマートフォン症候群対策
スマートフォン症候群にならないためにはどんなことに気を付ければよいでしょう。今からでもできるポイントを紹介します。

機種選びのポイント

機種を選ぶ際は、機能やデザイン性だけでなく、自分の手のサイズに合ったものを選びましょう。大き過ぎるスマホは、親指を不自然な形で動かしてしまう場合や、ホールドするのに余分な力がかかってしまうこともあります。
使用する時間
パソコンやタブレットなども同じですが、連続して長時間使わないように心掛けましょう。30分以上使ったら一度小休憩をはさみ、ストレッチなどするのも良いと言われています。
使用する姿勢や環境


細かい字をのぞき込むような姿勢はNG。
机などの前でスマホの保持が楽にできる形にし、うつむき加減にならないよう使用するのがおすすめです。
電車などの車内は画面が揺れるため、スマホの使用はなるべく控えた方が良いようですが、使用する場合は、肘を固定し、できるだけ目線が下にならないようにしましょう。
また、画面と周囲の明るさとの差を少なくし、寝る前にベッドの中に入ってから使用するなど、暗い場所での使用は控えましょう。


ネット予約
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耳鳴りの原因

 

 

 

自覚的耳鳴りの原因には、全身的な疾患や薬の副作用、またはストレスや疲労で起こることもあり3つに分類されます。

 

 

 

 

 

感音性耳鳴り

 

 

 

内耳、聴神経、聴覚中枢(脳幹、大脳皮質)に障害があることが原因となるものをいいます。

 

内耳炎、メニエール病、老人性難聴、突発性難聴、騒音性難聴、聴神経腫瘍などがこれにあたります。

 

 

また、ストレイプトマイシン、シンプラチンなどの抗がん剤などの薬物は内耳を冒し、耳鳴りを生じさせます。

 

 

 

 

全身的疾患が原因の耳鳴り

 

低血圧や高血圧など循環器系の病気や、血液・リンパ系動脈硬化、糖尿病、さらに脳神経系の疾患に伴って耳鳴りが現れるものをいいます。

 

 

ストレスが原因の耳鳴り

 

心身のストレスによって耳鳴りが起きたり、増殖して感じたりすることがあります。

 

 

また、生理的耳鳴りの原因は、無音状態により鼓膜が緊張することにあり、他覚的耳鳴りの原因は、耳の周囲の不調(顎関節症や顎の筋肉の腫れなど)にあります。

 

 

 

 

耳鳴りとは、外界から音が耳に入っていないのに関わらず音を感じる症状をいいます。

 

 

 

多くは耳の病気と一緒に起こりますが、全身的な病気によるものや、心理的な要因がきっかけで耳鳴りを生じていることもあります。

 

 

耳鳴りには3つの分類があります。

 

 

 

 

生理的(無響室性)耳鳴り

 

健康な方にも感じるものです。

 

 

たとえば、まったく音のない環境(防音室や無音室)や、夜など周囲が極めて静かなときに「シーン」と感じるものです。

 

 

これは聴覚の異常ではありません。

 

 

 

 

 

自覚的耳鳴り

 

耳の機能に特に異常がないにも関わらず、片側もしくは両耳で、特定の音をうるさく感じるもので、ときどき、または続けて鳴ります。

 

 

耳鳴りを訴える人のほとんどがこのタイプです。

 

 

 

他覚的耳鳴り

 

まれに口の周囲の筋肉や耳の中の骨、筋の収縮音、中耳の貯留液の動く音、血管の雑音などを耳鳴りとして感じることです。

 

 

 

耳鳴りに対する鍼治療の効果に関しては、症状が起きたらすぐに治療を始めることが大切です。

 

 

耳鳴りの種類や患者さまの疲れ具合、ストレスの状況などによって違いは見られますが、発症してすぐの鍼治療ではかなりの確率で症状を止めることができます。

 

 

 

なるべく早期の受診をおすすめします。

 

 

 

那覇市首里のスマイル鍼灸整骨では、鍼灸治療を中心に整体、ほぐし治療、骨格矯正など様々な治療で耳鳴りの施術をします。

 

 

 

病院へ行っても治らない症状は是非一度ご相談下さい。

 

 


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【首里本院】

〒903-0806

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月曜日~土曜日

診療受付 10:00~14:00 / 16:00~20:00

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〒900-0004

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那覇市首里スマイル鍼灸整骨院に来院している学生の地域の学校

首里高等学校首里東高等学校、真和志高等学校、那覇高等学校、小禄高等学校、那覇西高等学校、那覇国際高等学校、沖縄工業高等学校、那覇商業高等学校、泊高等学校、美里高等学校、コザ高等学校、球陽高等学校、美里工業高等学校、美来工科高等学校、石川高等学校、前原高等学校、具志川高等学校、与勝高等学校、中部農林高等学校、具志川商業高等学校、浦添高等学校、浦添工業高等学校、那覇工業高等学校、陽明高等学校、浦添商業高等学校

那覇市首里スマイル鍼灸整骨院の患者様、県内ご来院エリア

糸満市、豊見城市、那覇市、浦添市、宜野湾市、沖縄市、南城市、知念村、佐敷村、大里村、八重瀬町、南風原町、与那原町、西原町、北中城村、嘉手納町、うるま市、南大東村、石垣市、名護市、沖縄市、宮古島市、南城市、国頭村、大宜味村、東村、今帰仁村、本部町、宜野座村、金武町、伊江村、嘉手納町、北谷町、中城村、渡嘉敷村、座間味村、粟国村、渡名喜村、北大東村、伊平屋村、伊是名村、久米島町、多良間村、竹富町、与那国町

沖縄県全域からのご来院があります。離島や県外からも患者様がいらっしゃします。

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