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那覇市首里で鍼灸・整体なら|自律神経・肩こり・腰痛の不調に対応する鍼灸整骨院

ヘッダー

2019年 7月 1日

SUP スタンドアップパドルボートでの怪我やコンディション調整は、那覇市首里スマイル鍼灸整骨院までご相談を。

 

 

 

SUPはカヤックやサーフィンとは少し違ったスポーツです。

 

 

ボードの上に立ってパドルで漕いで海を自由に移動することができ、波に乗って楽しんだりできるスポーツです。

 

 

しかし、スタンドアップパドルボードSUPは、非常に不安定なボードで水辺で行なうものは最初は慣れるまで大変です。

 

 

特に経験の少ない初心者は経験者に指導してもらい、様々な事故を回避する技術や知識を身に付けることが重要になります。

 

 

 

スタンドアップパドルボード(SUP)で多く起きる怪我

 

 

 

SUPで起きる怪我は、ボードからの転倒で腰や首を捻ってしまう事が多いです。

 

 

 

むち打ちのような症状やぎっくり腰みたいに立てなくなったりと、症状は重いことがあります。

 

 

 

むち打ちですと10日から2週間くらい、ぎっくり腰ですと2~3週間くらいかかります。

 

 

 

SUPを楽しむ際には、ボードやパドルといった道具を揃えるのももちろんですが、怪我や事故を防ぐためにラッシュガードやライフジャケットといった装備を揃えることも非常に大切です。

 

 

SUP YOGA

 

 

 

最近はボードの上でYOGAをすることも流行って多くなっています。

 

 

 

不安定なボードの上でやるYOGAは、体幹や気持ちを整えるのに最適です。

 

 

 

しかし体を不安定にする分怪我をしやすいです。筋肉を伸ばしすぎてしまい、筋肉痛や捻挫なども多くあります。

 

 

 

海や川でやるスポーツのため、水温から見を守ることや、海中の岩などによる怪我もあります。

 

 

 

保険に加入する事も大切です

 

 

 

ライフジャケットやラッシュガード、ウェットスーツなど、安全装備を万全にしておくことももちろん大切なことですが、それでも万が一の状況に備えるためにも保険に加入しておくことは非常に有効です。

 

 

楽しむ時には、自分が加入している保険の特約などを利用して、レジャーなどの怪我や事故にも対応できる物に予め加入しておくのも良い方法です。

 

 

那覇市首里スマイル鍼灸整骨院では、SUPでの怪我の治療やコンディションの調整も受け付けています。

 

 

 

体の状態に合わせて整体や、鍼灸治療、超音波治療、温熱療法、ほぐし治療をしています。

 

 

 

是非一度ご相談下さい。

 

 

TFCC損傷で怪我をした時はすぐに那覇市首里のスマイル鍼灸整骨院へ

 

那覇市首里のスマイル鍼灸整骨院では、TFCC損傷の怪我も治療できます。

 

 

TFCC損傷とは、手関節の尺側側(くるぶし側)に存在する軟部組織で、

三角線維軟骨とその周囲の靱帯構造からなる線維軟骨-靱帯複合体である三角線維軟骨複合体の損傷のことです。「TFCC」とは三角線維軟骨複合体の英語の頭文字、Triangular FibroCatilage Complexで「TFCC」と略します。

 

 

それらを構成しているのは尺骨三角骨靭帯・尺骨月状骨靭帯・掌側橈尺靭帯・背側橈尺靭帯という4つの靭帯と三角線維軟骨という軟骨など、靭帯と軟骨が集まったものをTFCC(三角線維軟骨複合体)といい、手首の小指側の手根骨と尺骨という骨の間に存在します。

 

これは、手首にかかる衝撃を吸収する役割があります。

TFCC損傷の主な症状は手首の動きや前腕の回旋動作によって手首の小指側に疼痛が生じます。手を軽く振って手首を小指側に曲げたり、手の甲の方向に反らせる動きで痛みが出ます。日常動作ではドアノブや蛇口を回したり、ペットボトルの開け閉めで先の症状が出ることもあります。こういった症状が起こってしまう原因は大きく分けると3つと言われています。

 

1つ目は転倒した際に手をつくなどの外傷によって起こるものです。手関節の捻挫ともいわれ、軽いものではそのまま放置されることもありますが高齢者の方では手をついて転倒した時に前腕の手首付近を骨折と合併してTFCC損傷が起こることもあります。その他では交通事故でハンドルを握っていた際の衝撃などでも起こりえます。

靭帯の断裂は強い衝撃やその繰り返しにより起こります。

 

 

原因として挙げられる2つ目は、スポーツなどでの手首へのストレスがあります。特にラケットスポーツなどの手首を繰り返し動かして負担になることで損傷するのですがこういった繰り返しの動作によるものでは慢性化しやすくなります。

 

 

 

最後の3つ目は加齢による組織の変性です。外傷とこの加齢性の変化の頻度ではこちらのほうが多いとも言われています。手首はよく使う場所ですので負担がかかりやすく歳を重ねるごとにストレスが蓄積され変性していってしまいます。

 

 

 

また尺骨突き上げ症候群と言って肘周囲の骨折や前腕の外傷などにより前腕の橈骨よりも尺骨の方が長くなり手首の外側の部分を常に圧迫してTFCC損傷になる場合もあります。

 

 

手関節、特に小指側への痛みが強い場合が多く、日常生活での慢性的な痛みが持続します。

重症化すると、回内外可動域での随意運動に支障をきたして動かせなくなることもあります。

具体的には、手首をひねる運動、ドアノブを回すような動作が痛みのため困難となります。

初期治療としてまずは安静、消炎鎮痛、サポーターやテーピングなどを用いて手関節の固定を行います。

但し、固定療法は原則的に3ヶ月間とされており、

3ヶ月が過ぎても症状が改善されない場合は、外科的治療すなわち手術加療が適用されると言われています。

 

痛みがある場合は放っておかずに、一度お問い合わせください。

 

 

スマイル鍼灸整骨院では、TFCC損傷の怪我の治療を受付ています。

 

鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

 

手首に違和感などがある時は、是非一度ご相談下さい。

 

 

 

 

那覇市首里本院

 

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☎  098-884-6161

HP 【首里 スマイル】で検索をお願いします。

メール smile_oki_sun@yahoo.co.jp

 

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メール nagomi_oki_sun@yahoo.co.jp

 

脊柱管狭窄症と診断された後のリハビリは那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脊柱管狭窄症の原因は大きくわけて3つあります

①脊柱管の後方の靭帯の肥厚によるもの
②椎間板が膨らむか、飛び出てヘルニアになり起こるもの
③老化や負担の蓄積、背骨の側弯により脊柱管が狭窄されるもの

靭帯の肥厚による原因が、脊柱管狭窄症の原因で1番影響の大きい物です。

靭帯の肥厚は患者さんの背中側、後方で起こります。

したがって、腰を反らすと後方から神経を圧迫するために、腰を反らすと足にかけての症状が出ます。

 

この症状は、脊柱管狭窄症の最も典型的な症状です。

脊柱管狭窄症の原因となる1番は靭帯の肥厚でなり、靭帯の肥厚を起こしやすい人が脊柱管狭窄症になりやすいとも言えます。

靭帯の肥厚を起こす原因ですが、それは前かがみ、中腰の姿勢で無理をすることがあげられます。前かがみになると、その姿勢を支えるために背骨後方の靭帯に負担がかかります。

 

それが原因となり靭帯は肥厚します。

昔、田植えや草取りを前かがみでしていた農家の方に、腰が曲がった人が多かったのは、それが原因で靭帯が肥厚して脊柱管狭窄症になっていました。

したがって、仕事や家事で前かがみの姿勢をとることの多い人は、時々腰を伸ばして反らして休憩をとる必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

②椎間板が膨らむか、飛び出てヘルニアになり起こるもの

脊柱管狭窄症の原因で2番目に多いのは、椎間板が変性を起こして膨らむか、飛び出てヘルニア状になり神経を圧迫するものです。

若い時のヘルニアと違い、加齢とともに椎間板は変性を起こし、水分が減って硬くなります。

硬くなった椎間板は通常の位置より後方に飛び出やすくなり、脊髄神経を圧迫しやすくなります。

長時間座っていたり、中腰の姿勢が続いた後に痛みが強くなる方は、椎間板が原因の脊柱管狭窄症と考えても良いと思います。

原因としては、靭帯の肥厚と同じで、若い時から前かがみや中腰の姿勢が多いと椎間板に負担がかかり異常を起こします。

 

 

 

 

 

 

③老化や負担の蓄積、背骨の側弯により脊柱管が狭窄されるもの

脊柱管狭窄症の原因としては、若い頃からの側弯症や、年齢とともに背骨が曲がることによって起こるものがあります。

若い時は、多少曲がっていても、脊柱管の広さに余裕があるために症状が出ることは少ないのです。しかし、年齢を重ねるにつれて長年の負担で骨自体が変形していきます。

そして、姿勢の悪さや体のクセが重なると、それが原因になり脊柱管狭窄症を発症する場合があります。

 

那覇市首里のスマイル鍼灸整骨院では、脊柱管狭窄症の治療は腰の負担を軽減し、鍼灸治療や骨盤の調整、温熱療法などで治療をしていきます。

腰に違和感や痛みを感じたらぜひ一度ご相談下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

首里と那覇市新都心に店舗があります。

 

腰痛、肩こり、首の寝違え、鍼灸治療、整体、マタニティマッサージ、交通事故治療、美容鍼灸、頭痛治療、自律神経治療、小児はり、学生・子供の治療など体に悩み、痛みがあるときはご相談下さい。

 

健康保険、労災保険、スポーツ傷害保険、自賠責保険など保険治療も受付をしています。

 

病院や、整形外科へ行く前にご相談下さい。

 

那覇市首里本院

 

 

 

 

 

 

 

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